Streetlight Brewing

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Streetlight Brewing Streetlight Brewing, ワイン、ビール、酒販売, 札幌市中央区北10条西19丁目1−1, Sapporo-shiの連絡先、地図と道順、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

.\ NEW /【Hoppin' Jack Fresh 2026】Style:Fresh Hop L***rABV:5.0%Streetlightが醸造を開始したのは3年前、2023年2月のこと。まだまだStreetlightもフレッシュだ...
01/10/2026

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【Hoppin' Jack Fresh 2026】
Style:Fresh Hop L***r
ABV:5.0%

Streetlightが醸造を開始したのは3年前、2023年2月のこと。まだまだStreetlightもフレッシュだったその年の夏の終わり、上富良野(かみふらの)のホップ生産者、稲葉さんから送られてきたCascadeホップを使ってフレッシュホップラガーを仕込んだ思い出よ、ふたたび!

今年はヘッドブルワー・川村が自らワゴンを走らせて上富良野へ。その日に収穫された生Cascadeをたっぷり載せて、札幌のブルワリーに夕方着。そして翌朝からの仕込みで計5回のホッピン!(マッシングホップ、ファーストウォートホップ、ボイルホップ、ワールプールホップ、ディップホップ)
ホップを通常のように乾燥・ペレット化せず、生のまま使用できるのはとれたてのタイミングだけ。青々とみずみずしい、一期一会の味わいをお楽しみください!

ところで、今年のホップ畑には稲葉さんのホップ生産を継承するフレッシュな顔が! 2010年代後半、札幌での学生時代に市内のビール店(BEER CELLAR SAPPORO)でも働きながら、いろいろとお酒関係にコミットしていた橘さん(きゅんちゃん)! 当時から「いずれは上富良野でホップを」と聞いていたけれど、ついに実現したのですねー。

稲葉さんときゅんちゃんのホップは、北海道のビール文化の新たな地平を切り拓いていく宝物。Streetlightもいつまでもフレッシュな気持ちを忘れずに、このホップを使っていろいろ試みたいと思っています。そんな未来を思い描きながら、このビールで乾杯。It’s a Fresh, Fresh, Fresh!

.\ NEW /【Momomotion】Style:Hazy IPAABV:7.5%Dolcitaは、アメリカのHop Breeding Company(HBC)が育種し、2025年に正式商業化された新世代のアロマホップ。国内での読み方には...
19/09/2026

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【Momomotion】
Style:Hazy IPA
ABV:7.5%

Dolcitaは、アメリカのHop Breeding Company(HBC)が育種し、2025年に正式商業化された新世代のアロマホップ。国内での読み方にはまだ揺れがあるようで、ドルシタ、ドルシータ、ドルチタ、ドルチータといった具合。イタリア語の「Dolce(ドルチェ)」を元にした名称は、このホップの特徴であるお菓子のように甘い果実感を表現しています。その香りの中心にいるのは桃。すごく桃!

というわけで今回は、Dolcitaの魅力を最大限に引き出すヘイジーIPAをめざしました。ベースモルトには、通常のペールモルトよりもさらに色合いが淡く、麦の風味や甘みを軽やかに仕上げたエクストラペールモルトを使用。ホップの華やかな香りをダイレクトに感じられると同時に、液色が白桃のような見た目になることも意識しました。オーツ麦と小麦による柔らかでシルキーな口当たり、ゆっくりと楽しみたいフルボディな仕上がりに。

桃のように甘やかなアロマが、グラスから口の中へ押し寄せ、そして余韻へと駆け抜けていくロコモーション。ひとくち飲むたび、ココロもカラダもふわふわ動き出し、眼前に桃源郷が広がるかもも?

※桃は入っていません

.\ NEW /【Haskap Wave】Style:Gose Style w/HaskapABV:3.5%ハスカップは、とても北海道らしいベリー系の果実。 「ハシ=枝」と「カプ=食べるもの」を組み合わせた「枝になる食べられる実」という意味...
12/09/2026

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【Haskap Wave】
Style:Gose Style w/Haskap
ABV:3.5%

ハスカップは、とても北海道らしいベリー系の果実。 「ハシ=枝」と「カプ=食べるもの」を組み合わせた「枝になる食べられる実」という意味をもつアイヌ語に由来しています。収穫期は夏で、生食用として出回ることはほとんどなく、主にジャムやスイーツなどに加工されて楽しまれています。もちろん、北海道内のブルワリーが副原料として用いることも多く、Streetlightでも今回が3年連続のハスカップ使用となります!

2025年の【Haskap Dream】はベルジャンウィットをベースにしたフルーティかつスパイシーな味わいが特徴でした。その前年、2024年の【Hasnap Gose】(nap=お昼寝)は、ゴーゼ特有の酸味と塩味にハスカップのフレーバーがとてもよくマッチし、その年の「International B**r Cup」コンテンポラリーゴーゼ部門で銀賞をいただきました。今回はこのゴーゼにあらためてチャレンジ!

前回は発酵中にアルコールと乳酸を同時に作るフィリーサワー酵母を使用し、どちらかといえば丸みのある酸味の仕上がりに。今回は乳酸菌によって発酵前に煮沸釜の中で酸味を作るケトルサワーリングを採用し、よりシャープでキレがよい酸味により、果実の香味を比較的ストレートに前面に出すことをねらいとしました。

北海道・富良野産ハスカップの使用量も過去2年よりもたっぷりと! 一方でアルコール分はライトに! 疾走する酸味、スプラッシュする塩味、紫色の波が軽やかにフルーティにいざなうその向こうへ!

\ NEW /Limited Line 048【Pilsnation】Style:West Coast PilsnerABV:5.0%クラフトビールのトレンド発信地であるアメリカでは、ここ数年「L***r Renaissance(ラガーの復...
07/08/2026

\ NEW /
Limited Line 048
【Pilsnation】
Style:West Coast Pilsner
ABV:5.0%

クラフトビールのトレンド発信地であるアメリカでは、ここ数年「L***r Renaissance(ラガーの復権、ラガー回帰)」が続き、ブルワーたちは高品質で個性的なラガーづくりに挑んでいます。そのなかで、West Coast Pilsnerは、ピルスナーのクリーンで爽快なキレと、West Coast IPAのようなモダンホップのアロマ・苦味が融合したスタイルとして、単なる一過性のトレンドを通り越し、完全に定着した印象があります。2025年にBrewers Association(米醸造者協会)の公式スタイルガイドラインにも「West Coast-Style Pilsener」が追加され、World B**r Cupなどの主要なビール審査会でも激戦区になっているのだとか。

そんなWest Coast Pilsner、Streetlightでは2024年の【Limited Line 015 - Love & Pils】以来、約2年ぶりの登場です!
ピルスナーモルトなどを使ったスッキリとドリンカブルなベースに、ドイツ系ホップのSaazやHallertau Blancで上品に苦味付け。そこにCitraとMosaicといったアメリカンホップをドライホッピングし、シトラシーかつトロピカルな香りを際立たせました。

ピルスナーらしいピカピカなキレとモダンホップの芳醇なアロマがピタリと肩を組んだウエストコーストピルス。ひとくち飲めば、あなたも理想郷の仲間(Pils-nation)。境界も主義も越え、ピースフルでピルスフルなひとときを。というわけで「ピ」をかたどった、ゆるめの紋章のようなラベルデザインとしました。

\ NEW /| SAPPORO MARATHON || "OTSUKARE" ALE 2026 |Mikkeller / Sapporo Marathon /Sweet & Sour / StreetlightStyle:Pale Ale...
07/08/2026

\ NEW /
| SAPPORO MARATHON |
| "OTSUKARE" ALE 2026 |
Mikkeller / Sapporo Marathon /
Sweet & Sour / Streetlight
Style:Pale Ale
ABV:4.5%

走ろう! 世界中で愛されているデンマーク発のビールブランドMikkeller(ミッケラー)は、誰でも参加OKのMRC(ミッケラー・ランニング・クラブ)を各地で展開中。初めての人も常連組も、Mikkellerのバーに集まり、みんなで走ってから、おいしいビールを楽しんでいます。このようにMikkellerがビールを軸に試みている多様なローカルコミュニティ&カルチャーの醸成は、Streetlightが常にリスペクトしているところでもあります。

2024年には、札幌に期間限定オープンした「Mikkeller Akichi」でもMRCを毎月実施。地元のランニングチームSweet&Sourの面々と市内を駆けめぐりました。そんな仲間に飲んでほしい! とStreetlightがビールづくりを提案。さらには「楽しんで走る」という考えに共感してくれた札幌マラソン(※)も加わり、コラボビールが誕生したわけです。(その後、「Mikkeller Akichi」クローズを受け、Streetlightに拠点を移し、Sweet&Sourによるランニングイベントを毎月継続しています。雪深い冬も楽しく!)

そして今年も、コラボビールをリリースできることになりました! Mikkellerのレシピをベースにしたペールエールが3年連続3回目の登場です。シトラスや花のような爽やかなアロマと軽快な飲み口が特徴です。

さあ、これを手にしたあなたも、全国どこを走っていようとMRC札幌組の一員です。走ろう! ビールを楽しもう! 物理的に走らなくても、その日のお仕事など、なにかしらで完走することができたら、ぜひこのビールで「おつかれ〜」の乾杯を!

※札幌マラソンは、例年1万4000人以上が参加する北日本最大級の市民マラソン大会で、ハーフマラソンや10kmのほか、公園内を走る5km、3km、2km、1kmコースがあります。今年は10月4日に開催!

.\ NEW /Hop Line 03【Green Bullet】Style:India Pale AleABV:6.0%《Hop Line》は、1つのホップに光を当ててIPAを醸造するシリーズ。ホップを1品種だけ使用するシングルホップとは...
17/07/2026

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Hop Line 03【Green Bullet】
Style:India Pale Ale
ABV:6.0%

《Hop Line》は、1つのホップに光を当ててIPAを醸造するシリーズ。ホップを1品種だけ使用するシングルホップとは異なり、毎回主役となるホップのキャラクターが引き立つように数種類のホップを使用するレシピを組んで醸造します。

第3弾でフィーチャーするホップは【Green Bullet(グリーンバレット)】。今から50年以上前、1972年にリリースされた、ニュージーランドを代表する伝統的かつ非常に汎用性の高いホップ品種です。NZホップといえば、Nelson SauvinやMotuekaのような鮮烈なトロピカル感・シトラス感が注目されがちですが、クラフトビールシーンの多様化や原点回帰の流れのなかで、Green Bulletがもつウッディ(木)、パイニー(松)、アーシー(土)、ドライなアプリコットやレーズンといった、クラシックかつ奥行きのあるアロマは、おもしろい選択肢としてスポットライトが再照射されている印象があります。

今回は、そんなGreen Bulletの特徴を活かすことができるよう、やわらかくクリーンな苦味をお楽しみいただけるIPAをめざしました。現在販売中のHop Line第2弾【Citra】は、シトラス感・トロピカル感の強いホップですので、飲みくらべも一興かと!

.\NEW/【Lai Lai Lychee】ライ・ライ・ライチStyle : Ale Style w/Lychee & Oolong Tea ABV : 5.5%みんな大好き、台湾! 遊びに行ったことがある人も多いことでしょう。そんな台湾最...
03/07/2026

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【Lai Lai Lychee】ライ・ライ・ライチ
Style : Ale Style w/Lychee & Oolong Tea ABV : 5.5%

みんな大好き、台湾! 遊びに行ったことがある人も多いことでしょう。そんな台湾最大のフルサービスキャリアといえば、チャイナエアライン(中華航空)。日本国内には11の発着空港があるんですね。北海道にもそのうちのひとつ新千歳空港があり、今年は就航20周年という記念すべき年なんです。というわけで、チャイナエアラインさんからお話をいただき、この先も台湾と北海道の友好が続いていくことを願い、アニバーサリー・コラボ醸造を行ないました!

台湾といえば「フルーツ王国」とも呼ばれ、いろいろな南国フルーツが思い浮かびます。そして多種多様な台湾茶も有名ですよね。今回はそのなかからライチとウーロン茶をピックアップし、シンプルなエールに合わせました。フルーティーな香り、爽やかな飲み口をお楽しみください。

商品名の「Lai Lai (來來)」は、「ほらほら」「さあさあ」「おいでおいで」といった意味の言葉。お互いの地を行き来するチャイナエアラインらしいフレーズであり、かつ、台湾では乾杯の掛け声としても使われるそう。というわけで、台湾との友好にLai Lai!

ラベルのイラストは、苫小牧市を拠点に活動する村田なちこさん。台湾と北海道のシンボルをかわいらしく散りばめた、にぎやかな雰囲気のラベルに仕上がりました。

.\NEW/【Lai Lai Lychee】ライ・ライ・ライチStyle : Ale Style w/Lychee & Oolong Tea ABV : 5.5%みんな大好き、台湾! 遊びに行ったことがある人も多いことでしょう。そんな台湾最...
03/07/2026

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【Lai Lai Lychee】ライ・ライ・ライチ
Style : Ale Style w/Lychee & Oolong Tea ABV : 5.5%

みんな大好き、台湾! 遊びに行ったことがある人も多いことでしょう。そんな台湾最大のフルサービスキャリアといえば、チャイナエアライン(中華航空)。日本国内には11の発着空港があるんですね。北海道にもそのうちのひとつ新千歳空港があり、今年は就航20周年という記念すべき年なんです。というわけで、チャイナエアラインさんからお話をいただき、この先も台湾と北海道の友好が続いていくことを願い、アニバーサリー・コラボ醸造を行ないました!

台湾といえば「フルーツ王国」とも呼ばれ、いろいろな南国フルーツが思い浮かびます。そして多種多様な台湾茶も有名ですよね。今回はそのなかからライチとウーロン茶をピックアップし、シンプルなエールに合わせました。フルーティーな香り、爽やかな飲み口をお楽しみください。

商品名の「Lai Lai (來來)」は、「ほらほら」「さあさあ」「おいでおいで」といった意味の言葉。お互いの地を行き来するチャイナエアラインらしいフレーズであり、かつ、台湾では乾杯の掛け声としても使われるそう。というわけで、台湾との友好にLai Lai!

ラベルのイラストは、苫小牧市を拠点に活動する村田なちこさん。台湾と北海道のシンボルをかわいらしく散りばめた、にぎやかな雰囲気のラベルに仕上がりました。

.\NEW/【Barrel THE BEER】バレル・ザ・ビアStyle : White Ale ABV : 5.0%4年連続4回目、札幌市内で飲食4店舗を展開するBARREL社のオリジナルビールが今年も完成しました。赤身肉や熟成肉などの牛...
03/07/2026

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【Barrel THE BEER】バレル・ザ・ビア
Style : White Ale ABV : 5.0%

4年連続4回目、札幌市内で飲食4店舗を展開するBARREL社のオリジナルビールが今年も完成しました。

赤身肉や熟成肉などの牛肉を中心に、鹿肉、羊肉など多様な肉料理を楽しめる「THE MEAT SHOP」、北海道唯一の地鶏・新得地鶏を扱う焼鳥店「Q」、北海道の旬の素材を生産者から直接仕入れている創作和食の「みらいざか」、そして食肉としての乳牛の価値を高めるべく、THE MEAT SHOPの姉妹店としてオープンした「NYU MEAT」。各店の多彩な料理に寄りそうビールとして今回選ばれたスタイルは、ホワイト・エールです。

小麦をたっぷりと使っているため、絹のように滑らかでやさしい口当たりが特徴的。苦味は控えめです。アロマホップには、マンダリンオレンジやタンジェリンを思わせる香りを放つMandarina Bavaria、アクセントとしてオレンジピールとコリアンダーシードを加えており、爽やかなシトラスの香りと、ほんのりスパイシーなニュアンスが鼻から抜けていきます。おうちでの食事のお供にもぴったり!

.\ NEW / × 2【Herr Zakuro】ヘア・ザクロ(ザクロさん)【Frau Orange】フラウ・オレンジ(オレンジさん)Berliner Weisse Style ABV : 4.0%Berliner Weisse(ベルリナー...
12/06/2026

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\ NEW / × 2

【Herr Zakuro】ヘア・ザクロ(ザクロさん)
【Frau Orange】フラウ・オレンジ(オレンジさん)
Berliner Weisse Style ABV : 4.0%

Berliner Weisse(ベルリナー・ヴァイセ=ベルリンの白)は、ドイツの首都ベルリンで伝統的に造られてきた、乳酸由来のシャープでクリーンな酸味をもつ小麦ビール。かつてナポレオンの軍隊に「北のシャンパン」と称賛されたことでも知られているのだとか。

アルコール分は低く、ライトボディで爽快な喉越しが特徴的です。ホップの苦味や香りはほとんど感じられず、小麦由来のほのかなパンのような風味と、フルーティーなエステル香が調和しています。エール酵母と乳酸菌を共発酵させるのが伝統的な製法ですが、今回はアルコール発酵と同時に乳酸を生成する酵母を使用しました。

さて、本場ベルリンでは、その強い酸味を和らげ、より親しみやすくするために、シロップを加え甘酸っぱくして飲むスタイルが定番です。今回は同じベルリナー・ヴァイセのベースを半分に分け、それぞれに別のシロップを加えて2つのフレーバーとしてリリースします。片方にはグレナデン(ザクロ)の、もう片方にはオレンジとパッションフルーツのシロップ!

というわけで、Streetlightの「さん(酸)」シリーズに新しい仲間がジョイン。ベルリンからやって来た【Herr Zakuro(ザクロさん)】と【Frau Orange(オレンジさん)】です。半分ずつ合わせてもLecker!(おいしい!)

なお、Streetlightタップルームでは、シロップを入れる前のプレーンVer.もドラフトで提供中。かつプレーンVer.にシロップ追加もできちゃいます。現在はエルダーフラワー、あまおう(イチゴ)、ジンジャーをご用意しています!

住所

札幌市中央区北10条西19丁目1−1
Sapporo-shi, Hokkaido
060-0010

営業時間

月曜日 15:00 - 21:00
木曜日 15:00 - 21:00
金曜日 15:00 - 21:00
土曜日 12:00 - 20:00
日曜日 12:00 - 20:00

アラート

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