大塚屋(大塚酒店)

大塚屋(大塚酒店) 地酒・本格焼酎・こだわりの食品を中心に扱う東京都練馬区にある酒店。お好みのお酒をお選びします。

14/08/2026

【KABUKIZA 酒亭のご案内】

昭和の激動期、「純米酒」は当たり前のものではありませんでした。

現在、「純米酒」は非常に美味しくなり、多様な味わいを楽しめるようになりました。今回は、その発展の礎を築かれた当時のお話を伺います。

日本酒の「純米酒」化への歴史の一端を担った蔵のファミリーヒストリーと一緒に、美味しいお燗酒を楽しみませんか?

トークショーの他に、「ミニかめ塾」としてお燗酒のレクチャーや、長期氷温熟成酒『2008年の純米大吟醸』もお楽しみいただけるようにご用意します。(こちらは別料金でのご提供となります)
ご参加をお待ちしております!

【第3回歌舞伎座酒亭】
日時 : 8月29日(土)14:00〜
場所 : 歌舞伎座3階花籠ホール
参加費 : 9000円(税込)

【お申し込み方法】
参加お申込みは、イープラスにて承ります。
発券済みチケットは、「渋谷えんらい」「大塚屋」でもご購入いただけます。(こちらは発券手数料がかかりません)
詳細・ご質問はお気軽にお問い合わせください。
大塚屋 TEL. 03-3920-2335

【夏期休業日のお知らせ】8月22日(土)〜25日(火)夏期休業日となります。メールやSNSでのお問い合わせも、お休み明けの返信とさせていただきます。どうぞよろしくお願いします。※お盆期間は通常営業となります10日(月)のみ定休日でお休みです
09/08/2026

【夏期休業日のお知らせ】

8月22日(土)〜25日(火)
夏期休業日となります。
メールやSNSでのお問い合わせも、お休み明けの返信とさせていただきます。
どうぞよろしくお願いします。

※お盆期間は通常営業となります
10日(月)のみ定休日でお休みです

【酒粕で楽しむ夏の発酵ごはん会】byヤスダ屋 安田花織先生腸活に良く、質の良い酒粕が手に入る環境にありながら(そりゃあ酒販店ですから!)、いろいろ試してみても家族にはイマイチ敬遠されがちだった私の酒粕料理。💦「いつかプロから酒粕料理のコツを...
02/08/2026

【酒粕で楽しむ夏の発酵ごはん会】
byヤスダ屋 安田花織先生

腸活に良く、質の良い酒粕が手に入る環境にありながら(そりゃあ酒販店ですから!)、いろいろ試してみても家族にはイマイチ敬遠されがちだった私の酒粕料理。💦
「いつかプロから酒粕料理のコツを教わろう」と思っていました。

今回教えてくださったのは、吉祥寺の「にほん酒や」さんで知り合った発酵料理研究家の安田花織さん(ヤスダ屋)。

以前、韓国にルーツを持つ彼女のコチュジャン教室に参加したことがあり、本場のコチュジャン作りの素晴らしさはもちろん、選ぶ調味料や食材の良さにも惹かれたので、「これはぜひ!」と今回の酒粕料理教室にも申し込みました。

発酵食全般に研究熱心な花織先生ですが、酒粕に対する想いは酒販店である私と同じ。せっかく安価で栄養価が高く体に良いものなのに、酒蔵にとっては手間もかかり、産業廃棄物として処分されてしまう現状を憂えているとのことでした。私自身も、流通を含めて何とか取り組んでいく方法はないかと模索しています。
そんな事もあって、今回の教室の内容はどんどん公開して下さいねと言ってくださいました。

教室に参加して、酒粕をたくさん、しかも食材の味を消さないように使うポイントは大きく2つ(私が勝手に思っただけですが💦)

まず、ひとつ目。
使いやすい基本となる酒粕ペーストを作っておくこと。
酒粕・水・塩を鍋に入れて、とにかくアルコール分を充分に飛ばす(←ココ特に大切)
アルコール分と一緒に、酒粕独特のクセや風味も軽やかになります。密閉容器に詰めれば、冷蔵で1週間ほど保存可能です。
「酒粕の酵素効果を残したい」「風味が飛んでしまわないように」と考えすぎて、結局家族に食べてもらえなかった私の料理。まずはここからの修正が必要でした。

ふたつ目。
基本の酒粕ペーストに合わせる調味料について。
花織先生のアドバイスで「目からウロコ!」だったのは、「調味料を米の発酵物で重ねると、味が重くなりますよ」ということ。例えば、教室のレシピでは、お酢を使うなら果実酢、お醤油を使うなら魚醤にするなど工夫されています。
まさに私は、酒粕ペーストに米味噌、醤油、純米酢と、これでもかと穀物由来の調味料を合わせていました。そりゃあ味が重くなるわけです!

その他にも、寺田本家さんの玄米酒粕を上手に使った「酒粕そぼろ」をベースに、さまざまなレシピへ展開する技も教えていただきました。

発酵料理の教室はたくさんありますが、ポイントをわかりやすく押さえてくれる花織先生の講座は本当におすすめです!
コメント欄にURLを貼っておきますね。

さて、夏を乗り切るためにも、お店ではもちろん家庭でも酒粕を常備しておこうと思います。
他の酒販店さんでも、こうした取り組みが広がっていくと嬉しいです。

#酒粕  #酒粕料理  #ヤスダ屋

【第3回歌舞伎座酒亭のお誘い】日本酒における伝統とは?を考えるこの会も3回目になりました。今回は、戦後の地酒の酒質を向上させようと孤軍奮闘された地酒蔵のお話です。ゲストに埼玉県蓮田市・神亀酒造現社長の小川原貴夫氏をお迎えし、聞き手にはフリー...
27/07/2026

【第3回歌舞伎座酒亭のお誘い】

日本酒における伝統とは?を考えるこの会も3回目になりました。
今回は、戦後の地酒の酒質を向上させようと孤軍奮闘された地酒蔵のお話です。

ゲストに埼玉県蓮田市・神亀酒造現社長の小川原貴夫氏をお迎えし、聞き手にはフリーライターの藤田千恵子氏にご登壇いただきます。
藤田氏は、先代社長の故・小川原良征氏と長年親交があり、良征氏の最晩年の病床で、氏の純米酒造りや日本酒業界への思いを記録し続けた方です。

戦中戦後の物資不足と混乱からやむなく製造されるようになった三増酒(三倍増醸酒)。なぜそれが、物資が充分に揃った高度成長期にまで横行していたのでしょうか?
そして、大手メーカーにお酒をタンクごと売ることで生きながらえていた地方の小さな地酒蔵が、自立して次の時代を生き残るためにどう進むべきか――。小川原良征氏がいかに考え、行動されたのかを紐解きます。

「日本酒の戦後を終わらせたい」
という悲願を掲げ、全量純米酒化に踏み切った神亀酒造の道のりをお話しいただき、神亀酒造が考える「これからのお酒のあり方」についてもお伺いします。

そして楽しいお燗付け教室もあります!

歌舞伎座という特別な空間を楽しみながらお話を聴き、神亀のお酒と歌舞伎座弁当をいただく和やかな会です。
(チケット代には、歌舞伎座弁当、神亀のお酒2種類、神亀平盃が含まれています。神亀のお酒を他にもいろいろ楽しみたい方へ、別料金にて追加のお酒もご用意しております)

私も夏休みの自由研究の締めくくり(⁈)のようなワクワクした気持ちで、楽しんで参加させていただこうと思っています。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

【第3回歌舞伎座酒亭】
日時 : 8月29日(土)14:00〜
場所 : 歌舞伎座3階花籠ホール
参加費 : 9000円(税込)

【お申し込み方法】
参加お申込みは、イープラスにて承ります。
発券済みチケットは、「渋谷えんらい」「大塚屋」でもご購入いただけます。(こちらは発券手数料がかかりません)
詳細・ご質問はお気軽にお問い合わせください。
大塚屋 TEL. 03-3920-2335

御前酒EXPO〜すべて雄町 すべて菩提酛〜御前酒を造る辻本店さんのイベントに参加させていただきました。数年前から辻本店さんが目標として掲げられてきた「原料米のすべてを雄町に、そしてすべてを菩提酛で造る」という取り組み。地酒蔵としてどう個性を...
27/07/2026

御前酒EXPO
〜すべて雄町 すべて菩提酛〜

御前酒を造る辻本店さんのイベントに参加させていただきました。

数年前から辻本店さんが目標として掲げられてきた「原料米のすべてを雄町に、そしてすべてを菩提酛で造る」という取り組み。
地酒蔵としてどう個性を出していくかという中で「地元の米だけを使う」手法はよくありますが、なぜ岡山において、全量を菩提酛にするのか? という点については私自身も少し疑問がありました。

今回のイベントでは、その理由が解き明かされるような素晴らしい展示が!
辻総一郎社長と辻麻衣子杜氏のごきょうだいが、先達への深い敬意を持ってこの決意をされたのだと改めて知ることができました。

特に印象的だったのは『日本山海名産図会』の初版本(と思われる貴重な本)。
たまたまイギリスで古物商をされていたご親戚から先代の故・辻社長に寄贈されたもので、後に麻衣子杜氏の指導にもあたられた故・原田杜氏が本の中から「ボダイという酒」の記述を発見したのがすべての始まりだそう。
原田杜氏と岡山の工業技術センターの先生とで研究を開始したのが1980年代、そして菩提酛の復元酒を最初に発売されたのが1985年とのことでした。

奈良の蔵元で研究開発が始まったのがその少し後で、正暦寺にて『奈良県 菩提酛による清酒製造研究会』が発足したのが1996年。
実は、岡山の辻本店さんの方が菩提酛の研究・醸造を始めたのが早かったのですね!

会場ではその経緯が詳しく書かれた論文の存在も教えていただきました。
ひょんなことから古代の酒造りに興味を持ち、現代のお酒にふさわしい安全な製法へと進化させていった辻本店。
一方で、自分たちのルーツにふさわしい酒としての定義にこだわり続けた奈良。
論文からはその対照的な変遷も知ることができ、とても不思議な巡り合わせに驚きます。お酒の神様の仕業?(笑)

お酒の歴史に興味がある方はぜひ読んでみてください!
🔗https://opac.tenri-u.ac.jp/repo/repository/metadata/3784/AGR000401.pdf

さて、辻本店『御前酒』の菩提酛。
「全部雄町、全部菩提酛」だからこそ、ラベルを見ても違いが分かりにくいという酒販店泣かせな面もありますが(笑)、雄町という味わい豊かな祖先種の酒米の特徴と、菩提酛由来の瑞々しい酸がつくる軽やかさが絶妙にマッチしています!
今年はどのお酒を飲んでも安定した美味しさで、これからの出荷が本当に楽しみです。

イベントでは「そやし水」の飲み比べ体験(正暦寺式と辻本店式の味の違いが面白かったです!😊)や、自宅でそやし水を作れるキットの配布などもあり大満足の試飲会でした。
辻本店さん、どうもありがとうございました。

#御前酒  #菩提酛  #辻本店

蔵元交流会に参加してきました今年の蔵元交流会は奈良で!と聞いた時、最初は「室町時代の菩提酛の勉強会かな?」と思っていたのですが、今回はさらに歴史を遡り、奈良時代の「甕酒(かめざけ)」について。考古学がご専門の奈良文化財研究所・庄田慎矢先生に...
27/07/2026

蔵元交流会に参加してきました

今年の蔵元交流会は奈良で!と聞いた時、最初は「室町時代の菩提酛の勉強会かな?」と思っていたのですが、今回はさらに歴史を遡り、奈良時代の「甕酒(かめざけ)」について。考古学がご専門の奈良文化財研究所・庄田慎矢先生による講演からスタートしました。
奈良時代のお酒の魅力はもちろん、世界の「酒の起源」に関する研究事情のお話がとにかく面白く、引き込まれました。

続いてふたつ目は、麹菌や酵母など微生物研究の第一人者である北本勝ひこ先生による講演。
私たち酒販店が普段なかなか講義を聴く機会のない、麹菌研究の大家でいらっしゃいます。
麹菌のゲノム解析についての専門的な内容は何となくの理解しか出来なかったのですが、質疑応答時間の蔵元さんからの質問で種麹についてや、蔵付き酵母、花酵母などに関する回答がとても興味深かったです。

北本先生は懇親会でもとても気さくにお話ししてくださり、酵素剤の使用が増えている昨今のお酒造りについて先生のご意見をお伺いすることができました。こうした公の場では聞きづらい深い質問ができるのも、この会の大きな魅力だと実感します。

蔵元交流会は今年で第35回目となりました。
まだ純米酒が当たり前ではなかった初期は、故・上原浩先生を囲む純米酒製造技術の勉強会だったそうです。時代を経て純米酒が定着した今では、学びたいテーマをその時の代表幹事が提案するスタイルへと変化してきました。

商業的な目的ではなく「学びたい」という純粋な想いを持った仲間が、勉強と交流のためだけに集まる日本酒の会。こうした場所は他に類を見ない、本当に貴重でありがたい存在だと改めて感じています。
お世話になった皆様、本当にありがとうございました。🙇‍♀️

夏をどう過ごす?猛暑日、酷暑日、という予報を聞く頃からぱたと“ヒマっ”になる大塚屋。それならば時間のある時にこそ勉強したり試飲会に出掛けたりしよう!と決心。予定をたくさんこなしたこの1ヶ月、写真はごく一部ですが、様々な方にお世話になりました...
27/07/2026

夏をどう過ごす?

猛暑日、酷暑日、という予報を聞く頃からぱたと“ヒマっ”になる大塚屋。
それならば時間のある時にこそ勉強したり試飲会に出掛けたりしよう!と決心。予定をたくさんこなしたこの1ヶ月、写真はごく一部ですが、様々な方にお世話になりました。
本当にありがとうございました。🙇‍♀️

東京唎酒会でお世話になった島根県板倉酒造さま、渋谷えんらいさんの会でお世話になった広島県藤井酒造さま、近江の酒の試飲会でお世話になった北島酒造さま、奈良にて蔵元交流会でお世話になった幹事の皆様(特に奈良県久保本家さま)、東京出張きき酒勉強会を主催して下さった青森県三浦酒造さま、御前酒EXPOの岡山県辻本店さま、西荻窪カントニクスさんの屋形船の会でお世話になった広島県竹鶴酒造さま、今週お世話になる静岡県初亀醸造さま。
個別にご報告したい事は別の投稿でと思いますが、本当にありがとうございます。🙇‍♀️

福岡 旭菊酒造さんから久々のリリース‼️旭菊 心頼しんらい12特別純米 ¥3520- ・原料米:福岡産山田錦・精米歩合:60%・日本酒度:+3・酸度:1.6・アミノ酸度:0.8・アルコール度:12度(原酒)・酵母:6号“心“に残った想いが...
23/06/2026

福岡 旭菊酒造さんから久々のリリース‼️

旭菊 心頼しんらい12特別純米 ¥3520-
・原料米:福岡産山田錦
・精米歩合:60%
・日本酒度:+3
・酸度:1.6
・アミノ酸度:0.8
・アルコール度:12度(原酒)
・酵母:6号
“心“に残った想いがあります。
その心に“頼り“醸した酒を【心頼】と名付けました。➖蔵元談➖

仄かにバナナ香、涼しげで綺麗な凛とした膨らみがなんとも良い感じです🙆
旭菊の良さが実に上手く表現されている味わいです。😆
冷やして良し、ぬる燗尚良し👍
呑み疲れない良いお酒です🍶

#旭菊ニューリリース
#福岡地酒
#12度原酒
#約束のお酒
#夏のお燗
#福岡産山田錦

当店ではお馴染み玉川、生無濾過原酒のイメージが強い玉川。これは2023加水火入・・。おおらかさがあり、甘味、旨味、酸味、仄かな生感。バランスも良いです🙆味キレも良し👌好みはありますが、熟成が進むとこれから益々良くなりそう‼️常温よし、燗尚良...
19/06/2026

当店ではお馴染み玉川、生無濾過原酒のイメージが強い玉川。
これは2023加水火入・・。
おおらかさがあり、甘味、旨味、酸味、仄かな生感。バランスも良いです🙆
味キレも良し👌
好みはありますが、熟成が進むとこれから益々良くなりそう‼️
常温よし、燗尚良し👍
楽しみですね。

・1.8L ¥3850-
・720ml ¥1980-
※本数僅かなのでお早めに!

岩手、花巻のもうひとつの地酒始めました‼️大迫町亀ヶ森にある亀ヶ森醸造所のワインが入荷しました♪地元産の自ら育てるぶどうを中心に無農薬、無施肥で補糖、補酸も行わない本当にナチュラルな沁み入る味わい。全てのワインが派手さはないがいつまでもコッ...
15/06/2026

岩手、花巻のもうひとつの地酒始めました‼️
大迫町亀ヶ森にある亀ヶ森醸造所のワインが入荷しました♪

地元産の自ら育てるぶどうを中心に無農薬、無施肥で補糖、補酸も行わない本当にナチュラルな沁み入る味わい。全てのワインが派手さはないがいつまでもコップで飽きずに楽しめるまさに地酒‼️

・Wappaka(ワッパカ) ¥1650-
📝オレンジがかった熟した果実味があり、酸は柔らか。仄かにカリンのニュアンスあり‼️
ぶどうは、収穫期終盤のごちゃ混ぜ混醸。ヒムロット、ポートランド、ナイヤガラ、デラウェア、紅伊豆、サニールージュ、ノースレッド等
・白ワンダ ¥1650-
📝ややオレンジがかったイエロー。
果実味の中にやや柑橘系の酸も感じる
やはり飽きのこない味わい。
ぶどうは、同じだが比率が違うのか酸も心地良し👍
・ヒムロット ¥2200-
📝ヒムロットを使った濃いめのイエロー。 ややミネラル感を伴ったレモン系の酸と沁み入る味わい‼️
空気にやや触れた方が良い感じ。
・メルロー ¥2200-
📝淡い色合いの赤。しなやかな果実味でするすると疲れずに呑み進んでしまう味わい。
・白ワンダ1.8l ¥2514-
📝これぞごちゃ混ぜコップワイン‼️
 地元大迫の神楽で使われているワイン。色合いは薄濁りのオレンジワイン‼️
・赤ワンダ1.8l ¥2514-
📝キャンベルを使った淡い色合いの優しい赤。こちらも気取らず家庭料理との相性抜群のリーズナブルな味わい‼️

#岩手花巻の自然派ワイン
#コップが似合うワイン
#なんとも親しみ易いワイン
#気取らず楽しむワイン
#造り手の人柄感じる

住所

関町北2-16/11
Nerima-ku, Tokyo
177-0051

営業時間

火曜日 10:00 - 19:00
水曜日 10:00 - 19:00
木曜日 10:00 - 19:00
金曜日 10:00 - 19:00
土曜日 10:00 - 19:00
日曜日 11:00 - 19:00

ウェブサイト

アラート

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