品質一筋 美濃の酒 御代櫻(みよざくら)

品質一筋 美濃の酒 御代櫻(みよざくら) 創業は1893年。代々伝わる銘柄である品質一筋美濃の酒『御代櫻』と2012年にスタートした新しい銘柄『津島屋』を醸す御代桜醸造株式会社の公式FBページです。

明治二十六年の創業以来、百有余年…中山道五十一次の太田宿は、飛騨、木曽両川の合流点直下の木曽川畔に位置し、中山道の三大難所「木曽の桟、太田の渡し、碓氷峠がなくばよい」と馬子唄にもある急流・太田の渡しのあった宿場で、現在も太田宿の面影を色濃く残す一角に、御代桜醸造はあります。中山道御料林のいかだ乗りや街道を行き交う数多くの人々に『天の美禄、百薬の長』として愛され親しまれてきた清酒、御代櫻。「加茂神社の東南の泉田という所に清冽な清水が湧き出ていた」、「大化の改新より前、鴨の里の県主の一族が水取りの伴に選ばれて、大和朝廷に水を奉っていた」という古伝の史実もみられるなど、水の清冽な岐阜美濃加茂は、酒造に絶好な気候風土を具備した適地といえるでしょう。

銘柄の『御代櫻(みよざくら)』は、日本古来から花といえば桜であり、日本人が愛してきた桜の花の五弁花を、日本酒の『甘・辛・酸・苦・渋』の五味五感の調和

の象徴として、また十弁花は八重咲きの桜であり、酒の十徳を表すものとして酒造に携わる幸せを桜に託し、日本民族の未来永劫の弥栄を祈念して命名されました。

先代蔵元達は、敢然として製造、販売の第一線で陣頭指揮を執り、万難を排して確固たる基盤を着々と築いてきました。良質の原料米を求めて自ら播州(現兵庫県)の心白米の産地にも出向いていき、設備面では、「暴れ川」とも称される木曽川の水害に備えて土盛りをして酒蔵を建て、釜場、麹室、酒母室等を二階に設けるなどし、美酒醸造の為に試行錯誤を繰り返しています。中でも三代目・渡辺栄三郎蔵元は、酒質の向上に全精力を注ぎ品質を大幅に高めただけでなく、清酒業界その他にも多大な貢献をし、紺綬褒章、黄綬褒章や勲四等瑞宝章を授かり、昭和六十二年十月に九十三歳の天寿を全うしました。先代の五代目・渡辺直由蔵元は潤いのある生活の中で酒を楽しむ今の時代、米との出会いから始まる造り手・売り手・飲み手の触れ合う心を大切にした、品質一筋の「飲み飽きせずいつまでも記憶に残る」高品質酒を実現すべく、美濃人の人情豊かな心の通う繊細・細心の酒造りを終始一貫して目指し邁進してまいりました。そして平成十七年九月から、地域の発展に貢献したいとの強い意志により、地元である美濃加茂市の市長として奮闘する毎日を送っております。急遽、当時若干二十九歳にして襷を受け取る形で就任した現六代目蔵元・渡辺博栄(わたなべ ひろえ)蔵元は、消費が低迷する日本酒業界の中、「再創業」を掲げ、今まさに力強く羽ばたこうと、その瞳は不退転の決意に満ち溢れ輝きを放っています。

平成十二年、御代桜醸造は酒造業界の将来を展望して従来の季節赴任杜氏制度を廃止しました。すなわち、但馬杜氏の下で腕を磨いた、地元出身の技術社員・酒向博昭(当時二十六歳)を杜氏に抜擢したのです。バイオテクノロジー専攻の現在三十六歳、新進気鋭の酒向は、勤続四十七年の早川進勝常務取締役工場長のバックアップを得て、和と個性を重んじて奮励努力し、杜氏就任三年目の平成十五年度全国新酒鑑評会で当時二十八才という若さにも関わらず、見事に金賞受賞を果たしました。更に、続く平成十六年全国新酒鑑評会においても、岐阜県下唯一となる二年連続金賞受賞の栄冠に輝いております。冷静な科学の目と若き情熱が一体となり、原点を見据えた手作り回帰という基本に忠実な酒造りを目指し、未来を指向した個性ある美酒醸造に一心不乱に心魂を傾ける毎日を送っています。
水は木曽川の伏流水、米は磨き抜かれた酒米を使い、悠々たる木曽川を臨む美濃の地で、高度な醸造技術と昔ながらの伝統的な手造りの基本を併せて丹精込めて醸し出される弊社の酒は、芳醇な香りとコクを持ちながら飲み飽きない淡麗な酒というお客様の評価をいただいております。

酒造りの神髄とは何なのか。百有余年の歳月をかけて探し求めてきた私たちにも未だにその答えは見つかっていません。答えを追い求める私たちの挑戦は、果てしなく続きます。

今夏も開催🏖️‼️『SAKAE SAKE SQUARE 2026 ~サカエ サケ スクエア 2026~』愛知県、岐阜県の酒蔵が一堂に集結し、造り手と直接語りながら、多彩な銘酒を飲み比べできる、日本酒ファン必見のプレミアムイベントが開催されま...
12/06/2026

今夏も開催🏖️‼️
『SAKAE SAKE SQUARE 2026 ~サカエ サケ スクエア 2026~』

愛知県、岐阜県の酒蔵が一堂に集結し、造り手と直接語りながら、多彩な銘酒を飲み比べできる、日本酒ファン必見のプレミアムイベントが開催されます。私たち津島屋/御代櫻も今年も参加いたします‼️🎉

今回の出店は初日のみとなります。この日に、私たちが今届けたいラインナップをお持ちいたします。一本の酒に込めるのは、ただ美味しいだけではない“心がほどける時間✨”。

普段なかなか出会えないお酒や、蔵元だからこそお伝えできる酒造りへの想いも、ぜひ会場で直接感じていただければ嬉しいです。東海の日本酒文化の熱量を体感できる3日間。そのスタートとなる初日、ぜひ私たちのブースへお立ち寄りください。

栄のど真ん中で、最高の一杯を‼️🍶

https://miyozakura.co.jp/news/929-2.html

冬の酒造りがひと段落し、酒蔵ではまた新たな季節の仕事が始まりました。今週から、毎年楽しみにしている梅酒の仕込みがスタートです‼️今年も地元・美濃加茂市の梅農家様に大切に育てていただいた梅を使用し、今月だけで約2トンもの梅を漬け込む予定です。...
10/06/2026

冬の酒造りがひと段落し、酒蔵ではまた新たな季節の仕事が始まりました。

今週から、毎年楽しみにしている梅酒の仕込みがスタートです‼️今年も地元・美濃加茂市の梅農家様に大切に育てていただいた梅を使用し、今月だけで約2トンもの梅を漬け込む予定です。青々とした梅が蔵に運び込まれる光景は、初夏の訪れを感じさせてくれます。

弊社の梅酒の最大の特徴は、仕込みに使用するお酒そのものにあります。一般的な梅酒は焼酎をベースに造られることが多いのですが、私たちは山田錦で醸した大吟醸酒を贅沢に使用しています。上品で繊細な香り、山田錦が生み出す柔らかな旨み、そして梅の爽やかな酸味と華やかな果実味。

それぞれが溶け合うことで、単なる「甘い梅酒」ではない、日本酒蔵だからこそ表現できる奥行きのある味わいが生まれます。グラスに注げば、梅の香りが心地好く立ち上がります。口に含めば、みずみずしい果実感とともに、日本酒由来のなめらかな旨みがゆっくりと広がります。

梅を一粒ずつ選別し、傷んだものを取り除きながら仕込む作業は地道ですが、この手間の積み重ねが一年後、二年後の味わいを決めます。日本酒造りが米と向き合う仕事だとすれば、梅酒造りは果実と対話する仕事。自然の恵みを受け取るという意味では、どちらも私たち酒蔵の大切な仕事です。

これから蔵の中でゆっくりと熟成を重ねていく梅達。
その先に生まれる特別な一杯を楽しみにしながら、今年も心を込めて仕込みを進めてまいります。

#梅酒
#日本酒仕込梅酒
#大吟醸仕込
#山田錦
#初夏の蔵風景

このたび『Hong Kong Tasting Trendies Sake Awards (TTSA) 2026』において、「津島屋 鎮星黄龍 純米大吟醸」が、Shizuku Sake, Joso, Tobingakoi, Fukurotsu...
04/06/2026

このたび『Hong Kong Tasting Trendies Sake Awards (TTSA) 2026』において、

「津島屋 鎮星黄龍 純米大吟醸」が、Shizuku Sake, Joso, Tobingakoi, Fukurotsuri, Nakadori, Centrifuge部門にて
🏆 EXPERT GROUP GOLD
🏆 USER GROUP SILVER
を受賞いたしました。

TTSAは2017年より香港で開催される、日本国外のアジア地域において最も歴史ある日本酒コンペティションの一つです。専門家による評価だけでなく、実際の消費者による評価も重視されることが特徴です。

「鎮星黄龍」は、津島屋ブランドの技術と情熱を注ぎ込んだ香港市場にのみ出荷されている特別な純米大吟醸です。中汲みによって生まれる透明感、繊細に重なり合う果実香、そして、静かに広がる気品ある余韻が特徴です。

日本国内のみならず、海外の日本酒愛好家の皆様にもその価値を認めていただけたことを、大変光栄に思います。これからも、日本酒の新たな可能性を追求しながら、世界へ向けてもその魅力を発信してまいります。

#津島屋
#鎮星黄龍
#純米大吟醸

本日より6月9日まで、名古屋の百貨店『松坂屋名古屋店』様にて、弊蔵の試飲販売会を開催させていただきます。蔵元が磨き続けてきた技と感性が生み出す日本酒の数々。酒米の個性を最大限に引き出し、無濾過生原酒ならではの生命力あふれる味わいから、繊細な...
03/06/2026

本日より6月9日まで、名古屋の百貨店『松坂屋名古屋店』様にて、弊蔵の試飲販売会を開催させていただきます。

蔵元が磨き続けてきた技と感性が生み出す日本酒の数々。酒米の個性を最大限に引き出し、無濾過生原酒ならではの生命力あふれる味わいから、繊細な熟成美を感じる一本まで、この機会にじっくりとご体感いただけます。

日本酒は単なる飲み物ではありません。その土地の風土、その年の気候、造り手の思想までも映し出す液体の芸術です。今回の試飲販売会では、数量限定酒や季節酒をはじめ、普段なかなか飲み比べる機会のない銘柄もご用意しております。特に、銘柄ごとの酒米の違いを楽しみたい方や、テロワールや醸造表現に興味のある方、ご自宅のセラーに価値ある一本を加えたい方には、きっと新たな発見があるはずです。落ち着いた空間で、ぜひお気に入りの一本を見つけてください。皆様のお立ち寄りを何卒宜しくお願い申し上げます。

【開催期間】
6月3日(水)〜6月9日(火)

一期一会の味わいとの出会いを、ぜひこの機会に!

https://miyozakura.co.jp/news/924-2.html

☆2026年6月~のオススメ津島屋外伝 特別純米酒 der Vater Rhein(父なるライン) Perlwein 2026「これは本当に日本酒なのですか?グラスを傾けたワインの専門家が、思わずそう口にするかもしれません。長野県産美山錦を...
02/06/2026

☆2026年6月~のオススメ

津島屋外伝 特別純米酒 der Vater Rhein(父なるライン) Perlwein 2026

「これは本当に日本酒なのですか?

グラスを傾けたワインの専門家が、思わずそう口にするかもしれません。長野県産美山錦を60%まで磨き、自社オリジナル酵母で醸した一本。

口に含めば、きめ細やかな発泡感が心地よく弾け、瑞々しい酸と透明感のある旨みが軽やかに広がります。その印象は、まるでドイツ・ラインガウの上質な白ワイン。しかし、そこに確かに存在するのは日本酒ならではの米の滋味と柔らかな余韻です。

ワインでもない。
日本酒でもない。
その境界線を越えた先にある、新しい一杯。

「der Vater Rhein(父なるライン)」とは、ドイツの人々が敬愛を込めて呼ぶライン川のこと。ヨーロッパの文化とワインを育んできた大河への憧憬を込めて名付けられたこのシリーズは、日本酒の可能性を広げる津島屋外伝の象徴でもあります。

そしてラベルを彩る油絵は、先代蔵元が遺した作品。酒を愛し、芸術を愛した先代の感性が、一本の酒として現代に受け継がれています。グラスの中に広がる味わいとともに、ラベルに込められた物語にも耳を傾けていただければ幸いです。

おすすめのペアリングは、
・白身魚のカルパッチョ
・生ハムとルッコラ
・ホワイトアスパラガス
・鶏肉のハーブロースト
・シェーブルチーズ
・カマンベールチーズ
・レモンを効かせた魚介料理 等で、発泡感と爽やかな酸味が料理の輪郭を美しく引き立て、ワインのように食卓を彩ります。

もしもお願いできるならば、是非とも父の日の贈り物にも。
「父なるライン」の名を冠したこの一本は、日頃の感謝を伝える特別な乾杯にもふさわしい日本酒です。

父から子へ…想いは時を超越して流れ続ける。
津島屋が描く、日本酒の新しい景色を是非ともお楽しみください。」
※津島屋お特約酒販店様限定取り扱い商品

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#父なるライン
#微発泡
#父の日

☆2026年6月~のオススメ津島屋 純米吟醸 信州産美山錦 夏うららか R7BY「風鈴が涼を運び、やわらかな風が頬をなでる初夏の縁側。夏うららかは、そんな穏やかな季節の情景を一杯に映した夏の純米吟醸です。グラスに注ぐと、白桃等の瑞々しい香り...
01/06/2026

☆2026年6月~のオススメ

津島屋 純米吟醸 信州産美山錦 夏うららか R7BY

「風鈴が涼を運び、やわらかな風が頬をなでる初夏の縁側。夏うららかは、そんな穏やかな季節の情景を一杯に映した夏の純米吟醸です。

グラスに注ぐと、白桃等の瑞々しい香りがふわりと立ち上がります。口当たりはなめらかで軽やか。信州産美山錦がもたらす透明感のある旨みに、やさしく寄り添うほのかな甘み。柔らかな果実味を感じさせながらも、爽やかな酸が全体を美しく整え、涼感のある余韻へと導きます。一回火入れによる落ち着きと、若々しい躍動感が共存する味わいは、夏の津島屋らしいエレガンス。風鈴を描いたラベルとともに、和の情緒をお楽しみください。

特に鮎や鱧など、夏ならではの淡く繊細な旨みを持つ食材との相性は秀逸です。酒の持つ柔らかな果実味が素材の甘みを引き出し、清らかな酸が後味を軽やかに整えることで、次のひと口へ自然に誘います。ワイングラスで楽しめば、香りのレイヤーと美山錦由来の透明感が豊かに広がります。

涼やかな風に、米の旨みがほどける夏の食卓に寄り添う、津島屋の季節限定夏の純米吟醸です。」
※津島屋お特約酒販店様限定取り扱い商品

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#夏うららか
#純米吟醸
#美山錦
#夏酒

2026年5月30日に、御代桜醸造株式会社にて開催いたしました『御代櫻 酒蔵開放2026 初夏の酒蔵で乾杯! ―ここでしか飲めない酒がある―』は、本当に多くの皆様にご来場いただき、無事盛況のうちに終了することができました。まずは、ご来場いた...
31/05/2026

2026年5月30日に、御代桜醸造株式会社にて開催いたしました『御代櫻 酒蔵開放2026 初夏の酒蔵で乾杯! ―ここでしか飲めない酒がある―』は、本当に多くの皆様にご来場いただき、無事盛況のうちに終了することができました。まずは、ご来場いただきましたすべての皆様に、心より御礼申し上げます。

もっともっと、弊社商品を通じて美味しさを皆様にお届け出来るように頑張りたいと蔵の全員が素直に思いました。今後ともご愛顧の程、何卒宜しくお願い申し上げます。弊社ブログに蔵元からの御礼のご挨拶を掲載させていただきました。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

https://miyozakura.co.jp/event/917.html

弊社酒蔵イベント『御代櫻 酒蔵開放2026 初夏の酒蔵で乾杯! -ここでしか飲めない酒がある-』の開催がいよいよ迫ってまいりました。お問い合わせも頂戴しておりまして、誠にありがとうございます。イベント直前ですが、当日の内容等をご案内しており...
29/05/2026

弊社酒蔵イベント『御代櫻 酒蔵開放2026 初夏の酒蔵で乾杯! -ここでしか飲めない酒がある-』の開催がいよいよ迫ってまいりました。お問い合わせも頂戴しておりまして、誠にありがとうございます。イベント直前ですが、当日の内容等をご案内しておりますので、下記URL先の弊社ホームページのお知らせからご参照ください。スタッフ一同心配しているのが、当日の良過ぎる天気です。最高気温32℃の予報となっていて快晴…5月とはいえ、熱中症が心配です。くれぐれも涼しい格好でご来場いただき、水分補給や飲み過ぎにはご注意いただきますようにお願い申し上げます。皆様の楽しい1日に貢献できるように全社一丸となって頑張ります。何卒宜しくお願い申し上げます!
https://miyozakura.co.jp/news/912-2.html

岐阜の酒と、アートが出会う特別な時間。今年も「岐阜の日本酒イラスト展 2026」が開催されます。岐阜の酒蔵とイラストレーターたちがコラボし、日本酒の世界観や蔵の個性を“イラスト”という表現で楽しめる、とても魅力的な展示イベントです。「日本酒...
21/05/2026

岐阜の酒と、アートが出会う特別な時間。
今年も「岐阜の日本酒イラスト展 2026」が開催されます。

岐阜の酒蔵とイラストレーターたちがコラボし、日本酒の世界観や蔵の個性を“イラスト”という表現で楽しめる、とても魅力的な展示イベントです。「日本酒って難しそう」ではなく、“なんだか気になる”“このお酒を飲んでみたい”—そんな感覚で楽しめるのが、このイベントの素敵なところ。

会場は、焼き菓子と空間づくりが心地よいBake A。
やさしい香りが漂う店内で、作品をゆっくり眺める時間は、まるで小さな旅のようです。丁寧に作られたマフィンやスコーンも絶品で、アートと日本酒文化をより豊かに感じさせてくれます。

開催期間は、2026年6月13日(土)〜6月29日(日)

開催スタート直後は当然ですが、おすすめは、作品数が充実して空気感も一番盛り上がる“中盤以降”。特に週末は、岐阜の日本酒好きやアート好きが自然と集まり、会場全体がとても良い雰囲気になります。一方で、平日はゆっくり作品を楽しみたい方におすすめです。

岐阜の酒蔵の魅力を、「味」だけではなく「感性」でも楽しめるこのイベント。きっと、新しいお気に入りの一本や、心に残る作品との出会いがあります。ぜひ会場で、岐阜の日本酒文化の“今”を感じてください。🍶✨

【京都日本酒ドロップキック🍶】今年もあの熱気が帰ってきます。日本酒好きも、これから好きになる人も巻き込むイベント、京都日本酒ドロップキック2026が開催です。そして今年も津島屋は京都の人気飲食店「ひとしお」様と3年連続でタッグを組んで参加し...
11/05/2026

【京都日本酒ドロップキック🍶】

今年もあの熱気が帰ってきます。
日本酒好きも、これから好きになる人も巻き込むイベント、
京都日本酒ドロップキック2026が開催です。

そして今年も津島屋は京都の人気飲食店「ひとしお」様と3年連続でタッグを組んで参加します。
料理と酒。どちらかが主役ではなく、互いを引き立て合うことで完成する一夜。ひとしお様の繊細な中に温度感のある料理に、津島屋の無濾過生原酒が重なることで生まれる、“今この瞬間にしか味わえないペアリング”をぜひ体感してください。

グラスを片手に、蔵元とお客様が自然につながっていく。
日本酒って、こんなに自由で、こんなに楽しい。
そんな発見を、京都の夜で。
当日は是非ともお立ち寄りください🍶✨

住所

太田本町3丁目2番9号
Minokamo-shi, Gifu
505-0042

営業時間

月曜日 08:00 - 17:00
火曜日 08:00 - 17:00
水曜日 08:00 - 17:00
木曜日 08:00 - 17:00
金曜日 08:00 - 17:00

電話番号

+81574253428

アラート

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