エッセンティア/essentia

エッセンティア/essentia ナチュラルワインとオーガニック食材の専門店,イタリア全州ワイン/オレンジワイン,無添加グラスフェッドチーズ/ブッラータ,BIOオリーブオイル,グルテンフリー/古代小麦パスタ,ワイン会&ワインペアリング会

<一人一人の購買行動が未来の社会を創る>

大量生産・大量消費、安さ、スピード、利便性、効率性、経済的な成長率などを重視した企業活動や社会行動。こうした流れが続いている現代社会は、果たして、本当に幸せな世の中に向かっているのでしょうか。GDPや規模の大きさを指標にした、世の中の様々な意思決定は、一人一人の人間にとって有意義なものとなっているのでしょうか。

今や資本主義が主流のこの現代社会において、右肩上がりの経済的な成長を目指す風潮を止めるのは容易ではありません。

一方、予算達成のために売り上げを伸ばし経済的な成長をし続けなければならない資本主義経済の中心に存在する企業であっても、最終的なお客様は一般生活を営む消費者です。

一般消費者、すなわち私たちが何を求め、何にお金を使うのか、これは企業の業績に直結するので、企業の行動に大きな影響を与えます。

あなたが今日どこへ行って何を買

うのか、これはある意味、自分と自分が暮らす社会の、未来への投資活動に他なりません。企業は売れるものを作って販売したり、求められるサービスを提供します。

「品質は悪くても健康被害が出る可能性があっても、とにかく安ければ良いよ」、「自分にとって便利であれば、環境破壊は気にならない。自然豊かな他の国の人の生活環境には、影響なんてないでしょ」、「限りある資源であっても、枯渇したらまた他を探せばいいでしょ。その頃、自分は生きてないかもしれないし」

そんな風に思って買うものを選んで行けば、そのニーズに沿った商品やサービスを作る企業が増え、そしてそういった企業はどんどん大きく成長することになります。

<あなたが望む未来とは>

あなたはどんな人生を送りたいですか?
あなたの家族や大切な人には、どんな日常を過ごしてほしいですか?
もしお子さんがいらっしゃるなら、どんな大人になり、どんな毎日を送ってほしいですか?
今の目の前の生活だけでなく、1年後の自分の健康状態、5年後の家族の生活環境、10年後の日本社会など、未来に目を向けてみてみましょう。
今のあなたの行動が、未来のあなたと社会の状態を決めることになります。

 You are what you eat.
 あなたの身体はあなたが食べたもので出来ている

 Be the change you want to see in the world.
 あなたが見たいと欲する世界の変化にあなた自身がなりなさい

あなたがどう行動し、何を買うのか。これは、あなが望む世界・社会を実現するための選挙で、「誰に投票するか」、と同じことを意味します。


エッセンティアでは、
人と地球に優しい、持続可能なライフスタイルを提案し、
想いある商品のみを扱っています。

多様性溢れる、この美しい地球を未来の世代に残していくために。
生きとし生けるものが尊重される世界を創るために。

8/21(金),22(土)のアルテス各地各種24は🇦🇹オーストリア🍷熟成したオッガウ&タウス&ヴェルリッチが登場! ★写真の銘柄で確定しました♪♪★2銘柄を除いて販売分あります★ <時間帯枠>8/21(金)19時〜8/22(土)11:30〜...
20/08/2026

8/21(金),22(土)のアルテス各地各種24は🇦🇹オーストリア🍷熟成したオッガウ&タウス&ヴェルリッチが登場!
 
★写真の銘柄で確定しました♪♪
★2銘柄を除いて販売分あります★
 
<時間帯枠>
8/21(金)19時〜
8/22(土)11:30〜
8/22(土)14時〜
8/22(土)16:30〜
★各回、販売分あります★
 
【今回のポイント】
・オーストリア各地から全10銘柄
・新しく日本に入荷した2造手が登場
・オッガウ,タウス,ヴェルリッチの熟成もの
・過去2回の内容も復習しつつ、現在地を俯瞰
・品種、土地、造り手、熟成による違いを検証
 
これまでの23回を数える各地各種の中でも、特に人気の産地であり、取り上げるのが3回目となるオーストリア🇦🇹
 
最近、じわじわとファンが増えてきている「中欧ワイン」という文脈でも取り上げられるオーストリアですが、この地は単独で取り上げても、品種、気候、造り手の哲学など、相当なバリエーションが楽しめます。
 
ラインナップとしては、ナチュラルワインの世界で圧倒的な人気を誇る造り手から、日本に入荷し始めたばかりの造り手(2つ)までを、各地域の栽培環境(栽培A〜Dの内容の復習も兼ねて)も丁寧に確認しつつ、実際に味わいを紐解いていきます。
 
今回の一つのポイントは、、新しく日本へ入荷し始めた2つの造り手。
 
すでに評価を確立している造り手だけではなく、今まさに日本に紹介され始めた造り手を交えることで、オーストリアのナチュラルワインが「完成された一つのスタイル」ではなく、現在も新しい世代、新しい感性によって更新され続けていることを感じていただけると思います。
 
そしてもう一つのポイントが、熟成。
 
オーストリアのナチュラルワインを象徴する存在である、グート・オッガウをはじめ、タウス、ヴェルリッチ、セップ・ムスターの、熟成したキュヴェが登場します。
 
ナチュラルワインは若いうちの瑞々しさや躍動感に注目されることも多いですが、優れたワインが時間を経ることでどう変化していくのか?若いヴィンテージでは味わえない世界をご体験ください。
 
前半でオーストリアという産地について解説をしつつ、後半は、一つ一つの造り手・銘柄を、その土地や栽培環境と照らし合わせながら、じっくりテイスティングする予定です。
 
  
初心者大歓迎!
ぜひお気軽にご参加ください。
 
前提知識は必要ありません。殆どがお一人でのお申し込みで、年齢層は20代〜50代まで幅広く、女性の方が多いです。
 
<アルテスを体験すると>
・興味の範囲が広がり、楽しめるワインが増える。
・自分でワインを選べる、調べて買えるようになる。
・自分の好みを自分の言葉で表現できるようになる。
・自分なりの「ナチュラルワインの軸」が観えてくる。
 
<アルテスが大切にしていること>
「この国のワインはこんな味わい」
「この品種はこんな味わい」
といった暗記から入るのではなく、”味わいを生む構造から理解”する。そうすることで、ワイン選びの際に役に立つ、実用的な知識が身についていく。
 
<特徴>
A.)体系的な構成で、あらゆる学びのベースができる
B.)初心者でも最短コースで、理解を積み上げられる
C.)少人数アットホーム&分かり易さ重視の講座設計
D.)扱うのは、選りすぐりのナチュラルワインばかり
E.)トップ生産者&理解の礎・軸となる造り手が登場
F.)入手困難銘柄&当店セラーで熟成した銘柄も登場
G.)入手困難なラディコングラスでテイスティング
 
<開催詳細>
①1枠150分(8名), 金19時,土1130,土14時,土1630
②前半は講義、後半は6-12銘柄を少量ずつ試飲
③連続講座としながらも申し込みは単発で可能
④途中からでも、単発でもご理解&楽しめます
⑤早割あり:募集開始時が最安、以降価格上昇
 
<申込>
https://essentia.shop
▶イベントチケット>アルテス(体系的ワイン講座)26
instagramはプロフィールにURLリンク有→ナチュラルワインとオーガニック食材の小売&卸&角打

毎週木曜日は無農薬グラスフェッド(牧草飼料)ミルクの出来立てモッツァレッラ入荷♪​今や世界中で食べられるようになったモッツァレッラは、日本でもすっかりよく知られたチーズとなりましたが、そのほとんどがグラスフェッドミルクではなくグレインフェッ...
20/08/2026

毎週木曜日は無農薬グラスフェッド(牧草飼料)ミルクの出来立てモッツァレッラ入荷♪

​今や世界中で食べられるようになったモッツァレッラは、日本でもすっかりよく知られたチーズとなりましたが、そのほとんどがグラスフェッドミルクではなくグレインフェッド(穀物飼料) です。
​当店のものは、有機栽培グラスフェッド(牧草飼料)牛のミルクのみで造られた、非常に貴重なモッツァレッラです。
​日本で食べるモッツァレッラチーズの多くは、造られてから日にちが経っているため、中の繊維がほぐれているような感じのものが多いですが、イタリア現地の飲食店で食べると、全く食感が違います。
​見るからに弾力のありそうなモッツァレッラを噛むと、むぎゅっと実が詰まって噛みごたえ&食べ応えがあります。
​食感の好みは人それぞれだと思いますが、このモッツァレッラの一番のインパクトは質の良いミルクで造ったフレッシュさとその香り♪
​噛み締めると弾力を感じつつ、じゅわっとミルクが出てきて、同時にふわっとミルキーな香りが口の中に広がります。まずは何もつけずにそのまま一口食べてみて、ミルクの違いを感じてみてください。
​その上で、次に本物のオリーブオイルをかけると、モッツァレッラとオリーブオイル、両方の風味が引き立つ感覚をご体験いただけます。味わいの変化が欲しいなと感じたら、フレッシュトマトやセミドライトマト、またはフルーツと一緒に食べるのがオススメです♪
​(写真はあくまでで商品を想像していただく為のイメージで、実際の物とは異なります。これは、モッツァレッラのメッカといえる南イタリア・カンパーニャ州アマルフィ海岸での飲食店で食したものです)

​配送&店頭処置の手続はOnlineShopから
https://essentia.shop/
[カテゴリ]→[チーズ/バター]より
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​ #モッツァレッラ
#グラスフェッドミルク
#グラスフェッドミルクチーズ

8/21(金),22(土)のアルテス各地各種23は🇦🇹オーストリア🍷熟成したオッガウ&タウス&ヴェルリッチが登場! ※写真の造り手は登場確定ですが、銘柄は仮です。 <時間帯枠>8/21(金)19時〜8/22(土)11:30〜8/22(土)1...
16/08/2026

8/21(金),22(土)のアルテス各地各種23は🇦🇹オーストリア🍷熟成したオッガウ&タウス&ヴェルリッチが登場!
 
※写真の造り手は登場確定ですが、銘柄は仮です。
 
<時間帯枠>
8/21(金)19時〜
8/22(土)11:30〜
8/22(土)14時〜
8/22(土)16:30〜
★各回、販売分あります★
 
【今回のポイント】
・オーストリア各地から全10銘柄
・新しく日本に入荷した2造手が登場
・オッガウ,タウス,ヴェルリッチの熟成もの
・過去2回の内容も復習しつつ、現在地を俯瞰
・品種、土地、造り手、熟成による違いを検証
 
これまでの23回を数える各地各種の中でも、特に人気の産地であり、取り上げるのが3回目となるオーストリア🇦🇹
 
最近、じわじわとファンが増えてきている「中欧ワイン」という文脈でも取り上げられるオーストリアですが、この地は単独で取り上げても、品種、気候、造り手の哲学など、相当なバリエーションが楽しめます。
 
ラインナップとしては、ナチュラルワインの世界で圧倒的な人気を誇る造り手から、日本に入荷し始めたばかりの造り手(2つ)までを、各地域の栽培環境(栽培A〜Dの内容の復習も兼ねて)も丁寧に確認しつつ、実際に味わいを紐解いていきます。
 
今回の一つのポイントは、、新しく日本へ入荷し始めた2つの造り手。
 
すでに評価を確立している造り手だけではなく、今まさに日本に紹介され始めた造り手を交えることで、オーストリアのナチュラルワインが「完成された一つのスタイル」ではなく、現在も新しい世代、新しい感性によって更新され続けていることを感じていただけると思います。
 
そしてもう一つのポイントが、熟成。
 
オーストリアのナチュラルワインを象徴する存在である、グート・オッガウをはじめ、タウス、ヴェルリッチ、セップ・ムスターの、熟成したキュヴェが登場します。
 
ナチュラルワインは若いうちの瑞々しさや躍動感に注目されることも多いですが、優れたワインが時間を経ることでどう変化していくのか?若いヴィンテージでは味わえない世界をご体験ください。
 
前半でオーストリアという産地について解説をしつつ、後半は、一つ一つの造り手・銘柄を、その土地や栽培環境と照らし合わせながら、じっくりテイスティングする予定です。

<ラインナップ予定>銘柄は現在検討中
①タウス★熟成もの
②ヴェルリッチ★熟成もの
③グート・オッガウ★熟成もの
④クリスチャン・チダ
⑤ヨハネス・トラプル
⑥フレッド・ロイマー
⑦フランツ・シュトロマイヤー
⑧マリア・ウント・セップ・ムスター★熟成もの
⑨クレメンス・クルツラー
⑩ラブセッラ
※③④⑤⑥⑦⑨⑩は、販売分があります。
  
初心者大歓迎!
ぜひお気軽にご参加ください。
 
前提知識は必要ありません。殆どがお一人でのお申し込みで、年齢層は20代〜50代まで幅広く、女性の方が多いです。
 
<アルテスを体験すると>
・興味の範囲が広がり、楽しめるワインが増える。
・自分でワインを選べる、調べて買えるようになる。
・自分の好みを自分の言葉で表現できるようになる。
・自分なりの「ナチュラルワインの軸」が観えてくる。
 
<アルテスが大切にしていること>
「この国のワインはこんな味わい」
「この品種はこんな味わい」
といった暗記から入るのではなく、”味わいを生む構造から理解”する。そうすることで、ワイン選びの際に役に立つ、実用的な知識が身についていく。
 
<特徴>
A.)体系的な構成で、あらゆる学びのベースができる
B.)初心者でも最短コースで、理解を積み上げられる
C.)少人数アットホーム&分かり易さ重視の講座設計
D.)扱うのは、選りすぐりのナチュラルワインばかり
E.)トップ生産者&理解の礎・軸となる造り手が登場
F.)入手困難銘柄&当店セラーで熟成した銘柄も登場
G.)入手困難なラディコングラスでテイスティング
 
<開催詳細>
①1枠150分(8名), 金19時,土1130,土14時,土1630
②前半は講義、後半は6-12銘柄を少量ずつ試飲
③連続講座としながらも申し込みは単発で可能
④途中からでも、単発でもご理解&楽しめます
⑤早割あり:募集開始時が最安、以降価格上昇
 
<申込>
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▶イベントチケット>アルテス(体系的ワイン講座)26
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8/7(金),8(土)はナチュラルワイン講座[アルテス]醸造D🍷ロゼ&甘口ワイン!<時間帯枠>8/7金19時〜8/8土11:30〜8/8土14時〜8/8土16:30〜 「ワインを自分で選べるようになりたい」「情報を見て、味わいを想像して、自...
06/08/2026

8/7(金),8(土)はナチュラルワイン講座[アルテス]醸造D🍷ロゼ&甘口ワイン!

<時間帯枠>
8/7金19時〜
8/8土11:30〜
8/8土14時〜
8/8土16:30〜
 
「ワインを自分で選べるようになりたい」
「情報を見て、味わいを想像して、自分好みのワインを選べるようになりたい」
 
アルテスは、そんな方にオススメの、体系的ナチュラルワイン講座です。
 
2024年1月からスタートしたアルテスですが、2026年は内容がグレードアップし、以下の8つを【基礎構造編】というカテゴリーにしました。 

いずれも、どのタイミングからでも、単発で受講していただいてもご理解&お楽しみいただけます。
 
栽培A|農(農法)
栽培B|水(水分)
栽培C|熟(成熟)
栽培D|時(時間)
醸造A|人為的介入
醸造B|醗酵
醸造C|発泡
醸造D|ロゼ&甘口
 
栽培と醸造では、それぞれの工程を一つずつ分解しつつ、2026年版では

「なぜこの味わいになるのか?」

 を、知識と感覚を行ったり来たりしながら、テイスティングで丁寧に探っていきます。
 
【醸造D】のテーマは「ロゼ&甘口ワイン」です。
 
当店では評価が変わってきたものの、一般にはロゼワインのイメージとしては

「甘い」
「薄くて美味しくない」
 
でも、ヨーロッパ、例えばイタリア現地でレストランに入ると、ワインリストには、ほぼ必ずロゼワイン(イタリアでは"ロザート")のカテゴリーがあります。
 
ロゼワインはオレンジワイン同様、料理との相性が幅広く、ワイン伝統国では人気のカテゴリーです。
 
デザートワインも、ワイン伝統国では親しまれ、日本でもコース料理で目にする機会が増えてきました。
 
一方で、
「ロゼって、赤ワインと何が違うの?」
「甘口ワインって、どうやって甘くしているの?」
といった疑問を持たれる方も多いのではないでしょうか。
 
ロゼの「色」も、甘口ワインの「甘さ」も、造り手のさまざまな選択によって生まれています。
 
今回の醸造Dでは、
・ロゼはどのように造られるのか?
・造り手にはどんな選択肢があるか?
・その違いが色や香り、味わいにどう表れるのか?
を整理しながら、「色」が生まれる仕組みを紐解いていきます。
 
さらに後半では、
・陰干し
・貴腐
・アイスワイン
など、甘さを生み出すさまざまな醸造法を取り上げます。
 
ロゼは「どの製法か」、甘口ワインは「どう甘さを生み出したのか」を飲み比べながら探り、醸造と味わいのつながりを体感していただきます。
 
あわせて造り手の醸造の詳細を確認し、「目指しているもの」や「哲学」を感じていただけるかと思います。これらが観えてくると、同じワインでも味わい方が変わってきます。
 
2026年のアルテスでは、単なる知識ではなく、色合い、香り、口当たり、質感、甘味と酸味のバランスなどを、身体感覚で捉えることを特に大切にしています。
 
今回も、これまでと同様に、
「何を感じたのか」
「なぜそう感じたのか」
など、視覚・嗅覚・味覚・触覚に意識を向けながら、感じたことを自分の言葉で表現することで、五感を磨き、言語化するトレーニングにも繋げていきます。
 
「色」と「甘さ」の裏側にも、造り手の数多くの選択があります。その違いを飲み比べながら、探ってみましょう♪
 
※醸造A,〜Cに出席されていなくても問題ありません。
 
初心者大歓迎!
 
前提知識は必要ありません。殆どがお一人でのお申し込みで、年齢層は20代〜50代まで幅広く、女性の方が多いです。
 
ぜひお気軽にご参加ください。
 
 
<アルテスを体験すると>
・興味の範囲が広がり、楽しめるワインが増える。
・自分でワインを選べる、調べて買えるようになる。
・自分の好みを自分の言葉で表現できるようになる。
・自分なりの「ナチュラルワインの軸」が観えてくる。
 
<アルテスが大切にしていること>
「この国のワインはこんな味わい」
「この品種はこんな味わい」
といった暗記から入るのではなく、”味わいを生む構造から理解”する。そうすることで、ワイン選びの際に役に立つ、実用的な知識が身についていく。
 
<特徴>
A.)体系的な構成で、あらゆる学びのベースができる
B.)初心者でも最短コースで、理解を積み上げられる
C.)少人数アットホーム&分かり易さ重視の講座設計
D.)扱うのは、選りすぐりのナチュラルワインばかり
E.)トップ生産者&理解の礎・軸となる造り手が登場
F.)入手困難銘柄&当店セラーで熟成した銘柄も登場
G.)入手困難なラディコングラスでテイスティング
 
<開催詳細>
①1枠150分(8名), 金19時,土1130,土14時,土1630
②前半は講義、後半は6-12銘柄を少量ずつ試飲
③連続講座としながらも申し込みは単発で可能
④途中からでも、単発でもご理解&楽しめます
⑤早割あり:募集開始時が最安、以降価格上昇
 
<申込>
https://essentia.shop
▶イベントチケット>アルテス(体系的ワイン講座)26
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フリーマガジン「イタリア好き」vol.66入荷いたしました!今回の特集は「シチリア・魚と海の恵み」<今回の特集>海とともに生きる、シチリアの豊かな食文化トラーパニの美しい海岸線を走り、旧市街を抜けて港町へ。今回は漁師や市場の人々を訪ね、海と...
01/08/2026

フリーマガジン「イタリア好き」vol.66入荷いたしました!
今回の特集は「シチリア・魚と海の恵み」

<今回の特集>
海とともに生きる、シチリアの豊かな食文化
トラーパニの美しい海岸線を走り、旧市街を抜けて港町へ。
今回は漁師や市場の人々を訪ね、海とともに育まれた食文化や歴史を取材。
旬の魚介や郷土料理を通して、シチリアならではの魅力に迫ります。

【vol.66の見どころ】
・マグロ漁が最盛期を迎えるシチリアで、マグロ職人や加工品を手掛ける家族を訪問
・世界に誇る「ガンベロ・ロッソ」の産地、マザーラ・デル・ヴァッロの魅力と歴史を紹介
・市場や港町で出会った旬の魚介を、現地レストランで味わう食紀行
・シチリアの家庭で親しまれる、魚を使ったマンマの郷土料理レシピ
・シチリア愛あふれる手仕事職人の工房を訪ね、その美しいものづくりに触れる
・フォト通信では、シチリア各地で出会った魚料理を特集
・シチリアの魚料理や暑い季節に楽しみたい島のワインなど、充実の連載も掲載

その他にも特集や連載が盛りだくさん!

当店でお買い物された方お一人につき一冊、ご希望の方に無料配布いたします。
数量限定ですので、ご興味ある方はお早めにどうぞ!

ナチュラルワインとオーガニック食材の小売&卸&角打
#イタリア好き

🧀VIA THE BIOさんから、本日チーズが7種入荷♪ 主にヨーロッパでビオ認定を受けたチーズで、農薬や殺虫剤、化学肥料、除草剤などを一切使用していない牧草を食べた牛、羊、山羊のミルクから造られています。もちろん、無添加!↓今回のラインナ...
31/07/2026

🧀VIA THE BIOさんから、本日チーズが7種入荷♪
 
主にヨーロッパでビオ認定を受けたチーズで、農薬や殺虫剤、化学肥料、除草剤などを一切使用していない牧草を食べた牛、羊、山羊のミルクから造られています。もちろん、無添加!

↓今回のラインナップ↓
※輸入元情報に基づいて編集

■パルミジャーノ・レッジャーノDOPビオ24ヶ月熟成 牛(無殺菌乳)
イタリア北部でつくられるイタリアチーズの王様。オーガニックファームで牧草を食べ爽快な空気にふれられる放牧によってストレス無く育った牛のミルクから
造られるチーズは、パイナップルや柑橘系の香りなど風味豊か。幻のパルミジャーノとも呼ばれる希少なチーズ。

■ペコリーノ・ロマーノ(イタリア・羊)
羊乳のコクと力強い塩味が魅力。カルボナーラやサラダの仕上げにもおすすめです。

■ペコリーノ・モルテリーノ・タルトゥーフォ(イタリア・羊)
羊乳のやさしい甘みと、芳醇なトリュフの香りが調和した贅沢な味わい。

■コンテ AOP ビオ8ヶ月熟成 (牛・無殺菌乳)
フランス東部ジュラ地方で造られる、フランスで最も人気のハードタイプチーズ。オーガニックミルクから造られ、マルセル・プティット社によって熟成される。約8ヶ月の熟成で水分を少し大目に含んでいるため、軽さとフルーティーさが特徴。迷ったらこれ!

■ ミモレット・ビオ・ジュンヌ(牛)
フランス北西部生産されるハードタイプチーズ。アナトーで着色されたミルクを固めてつくる鮮やかなオレンジ色のチーズ。若い熟成だが非常にミルクと塩みのバランスが良く若い熟成とは感じられないほど濃厚な味わいが感じられる。

■ スキクイーン (山羊)
ノルウエーの言葉で「山羊チーズ」を表す「イエトオスト」の名前で親しまれているチーズです。まるで塩キャラメルのような甘味と塩味のバランスが絶妙です。
ホエー(乳清)煮詰めてからクリームを加えて凝固させる少し変わった製法で作られます。現地では朝食のパンに欠かせないそう。パンにのせてコーヒーと一緒に。フルーツとの相性も◎

■ ヴァッカレッジョ(旧名:タレッジョ)DOPビオ(イタリア・牛)
ねっとりとした食感と、ミルク本来のやさしい風味が楽しめるウォッシュチーズ

ぜひワインと合わせてお楽しみください🧀🍷
お気軽にお声がけください。

配送・店頭取り置きはOnline Shopより

https://essentia.shop/

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7/24(金),25(土)のアルテス各地各種23は、[ピノ・グリ|ハプスブルク文化圏を旅したブドウ]🍷 <時間帯枠>7/24(金)19時〜7/25(土)11:30〜7/25(土)14時〜7/25(土)16:30〜 【今回のポイント】・歴史...
18/07/2026

7/24(金),25(土)のアルテス各地各種23は、[ピノ・グリ|ハプスブルク文化圏を旅したブドウ]🍷
 
<時間帯枠>
7/24(金)19時〜
7/25(土)11:30〜
7/25(土)14時〜
7/25(土)16:30〜
 
【今回のポイント】
・歴史と文化の繋がりからブドウ品種を読み解く
・白, 軽めマセラシオン, しっかりマセラシオンの比較
・国・地域、造り手、醸造の違いから、品種特性を理解
・ラディコンは8年追熟の貴重な2015年ヴィンテージが登場
・アルザス、アルト・アディジェ、フリウリ、スロヴェニアを比較
・ラディコン, ダミアン, ブレッサン, シュレール, モヴィアが揃い踏み
 
なぜ、同じピノ・グリというブドウが、フランスのアルザス、北イタリアのトレンティーノ・アルト・アディジェやフリウリ、そしてスロヴェニアで、造られているのでしょうか。
 
現在の地図上では、それぞれ別の国、別のワイン産地です。
でも、少し歴史を遡ってみると、その背景には国境を越えて広がる、もう一つのヨーロッパの姿が見えてきます。
 
今回取り上げるのは、3ヶ国4地域
 
フランス🇫🇷アルザス

イタリア🇮🇹
トレンティーノ・アルト・アディジェ州
フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州

スロヴェニア🇸🇮特に西側国境沿い
 
現在3つの国に分かれているこれらの地域は、歴史を遡ると、神聖ローマ帝国やハプスブルク家、オーストリア帝国など、中欧の歴史と文化の中でさまざまな形で結びついてきた土地でもありますが
 
「ピノ・グリ」もこれらの地を渡り歩いてきました。
 
フランスでは「ピノ・グリ」
イタリアでは「ピノ・グリージョ」
スロヴェニアでは「シヴィ・ピノ」
 
一つのブドウが国境を越え、それぞれの土地の気候や文化、そして造り手と出会うことで、どのように違う表情を見せてくれるのか。

アルザスからは、ヴァランタン・チュスラン、ジェラール・シュレール、マルク・クライデンヴァイス、ルーシー・コロンバン。

トレンティーノ・アルト・アディジェからは、コフェレルホフ。

フリウリ・ヴェネツィア・ジュリアからは、ブレッサン、ロンコ・セヴェロ、ラディコン、ダミアン。

そしてスロヴェニアからは、カバイ、モヴィア。
 
今回は、こうした個性豊かな造り手たちのピノ・グリ/ピノ・グリージョを比較します🍷

透明感や繊細さを感じる白ワインから、果皮とともに醸すことで生まれる色彩、香り、そして独特の質感まで。
同じブドウとは思えないほど、多彩な表情を見せるピノ・グリ。

「国」からワインを見るのではなく、「一つのブドウ」を追いかけてヨーロッパを見る。
 
現在の国境を越えてピノ・グリの足跡をたどることで、その土地に積み重なってきた歴史や文化まで見えてくるかもしれません。
 
ハプスブルク文化圏を旅したピノ・グリを通じて、歴史と文化、土地、そして造り手がワインにどのような個性を与えるのか、一緒に味わってみましょう🍷
 
初心者大歓迎!
 
前提知識は必要ありません。殆どがお一人でのお申し込みで、年齢層は20代〜50代まで幅広く、女性の方が多いです。ぜひお気軽にご参加ください。
 
 
<アルテスを体験すると>
・興味の範囲が広がり、楽しめるワインが増える。
・自分でワインを選べる、調べて買えるようになる。
・自分の好みを自分の言葉で表現できるようになる。
・自分なりの「ナチュラルワインの軸」が観えてくる。
 
<特徴>
A.)体系的な構成で、あらゆる学びのベースができる
B.)初心者でも最短コースで、理解を積み上げられる
C.)少人数アットホーム&分かり易さ重視の講座設計
D.)扱うのは、選りすぐりのナチュラルワインばかり
E.)トップ生産者&理解の礎・軸となる造り手が登場
F.)入手困難銘柄&当店セラーで熟成した銘柄も登場
G.)入手困難なラディコングラスでテイスティング
 
<開催詳細>
①1枠150分(8名), 金19時,土1130,土14時,土1630
②前半は講義、後半は6-12銘柄を少量ずつ試飲
③連続講座としながらも申し込みは単発で可能
④どの回からでも理解度と楽しさは損なわれず
⑤早割あり:募集開始時が最安、以降価格上昇
 
<申込>
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▶イベントチケット>アルテス(体系的ワイン講座)26
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7/21(火)は削りたてイタリア産生ハムとナチュラルワインのコラボイベント! イタリアから加工肉の輸入がストップして数年経ちますが、依然として、いつ復活するかは分からない状況が続いています。 そんな中、最高の技術による削りたての貴重なイタリ...
12/07/2026

7/21(火)は削りたてイタリア産生ハムとナチュラルワインのコラボイベント!
 
イタリアから加工肉の輸入がストップして数年経ちますが、依然として、いつ復活するかは分からない状況が続いています。
 
そんな中、最高の技術による削りたての貴重なイタリア産生ハムをいただけるチャンス♪
 
日本が世界に誇るサルメリア(加工肉専門店)、成城学園前にある「SALUMERIA69(サルメリア・ロッキュー)」さんとのコラボ立食イベントを開催します♪
 
過去に何度も開催して大盛況だった立食イベントで、今回もサルメリア69さんが最高の生ハムをお持ちくださいます。
  
★職人による切り立ての生ハムを食べたことはありますか?
 
日本におけるサルーミ(生ハム、サラミ、ソーセージ等の食肉加工品)の目利き・第一人者の新町さんが選んだ最高の素材を、超絶技巧で極薄スライス!ふわっふわで口に入れるとさらっと溶けて旨味が拡がっていく極上の生ハムをお試しあれ!
 
初めての方は、この香りと食感を体験すると、「今までの生ハムは何だったのか?」となります。生ハムの世界観が一変するかと♪
 
<日時>
2026年7月21日(火)17:30-21:50

ワイングラス等の準備の為に、人数把握できればと、一応、以下の目安の時間帯を設定していますが、店内がパンパンにならない限りは、(22時前迄は)ずっと居ていただいて大丈夫です。

当日、店内が混んでなければ、事前申込無でお好きな時間に入店も可能です。もし混み合った場合は、事前申込の方を優先させていただきます。
 
A.)17:30-18:50
B.)19:00-20:20
C.)20:30-21:50

※過去の実績では、時間帯枠を超えていらっしゃる方が3-4割ほどでした。

 
<内容>
お申込はエントランスフィーとして1237円(税込1400円)にてスパークリングワイン1杯が付きます。お申し込み無しでいらした場合も、同額を店頭でお支払いいただきます。
 
当日は、以下、全てキャッシュオンになりますので、必ず千円札をご用意ください。

・生ハムなどの加工肉(前回は12種以上ありました♪)
・ナチュラルワイン(恐らく15種類以上はあるかと)
・もしかしたらチーズも出ご用意するかも?!

※ソフトドリングはございません。お水はご自身でご用意ください。

※イベント中は、基本、ワイン含めてお買いものはできません。状況次第でもし余裕があればできるかもしれません。
 
<お申込>
https://essentia.shop
カテゴリ[イベントチケット]より
プロフィールにURLリンクあり→ナチュラルワインとオーガニック食材の小売&卸&角打
  
<会場>
エッセンティア
東京都目黒区鷹番3-5-2
東急東横線・学芸大学駅から徒歩3分
(急行停車駅。特急は停まりません)
TEL:03-6303-2559
(混み合った場合、電話に出られません)
 
<ご注意・キャンセルポリシー>
・香水の強い匂いはお控えください。
・開催日3日前から全額チャージ。
・体調万全の方のみ参加可能
・代理の方の出席はOK。
 
#サルメリア69
#プロシュート

7/10(金)11(土)はナチュラルワイン講座[アルテス]醸造C🍷スパークリングワイン! 「発泡」がワインに与える影響とは? <時間帯枠>7/10金19時〜7/11土11:30〜7/11土14時〜7/11土16:30〜 「ワインを自分で選べ...
07/07/2026

7/10(金)11(土)はナチュラルワイン講座[アルテス]醸造C🍷スパークリングワイン!
 
「発泡」がワインに与える影響とは?
 
<時間帯枠>
7/10金19時〜
7/11土11:30〜
7/11土14時〜
7/11土16:30〜
 
「ワインを自分で選べるようになりたい」
「情報を見て、味わいを想像して、自分好みのワインを選べるようになりたい」

アルテスは、そんな方にオススメの、体系的ナチュラルワイン講座です。

2024年1月からスタートしたアルテスですが、2026年は内容がグレードアップし、以下の8つを【基礎構造編】というカテゴリーにしました。
 
いずれも、どのタイミングからでも、単発で受講していただいても十分にご理解&お楽しみいただけます。

栽培A・農(農法)
栽培B・水(水分)
栽培C・熟(成熟)
栽培D・時(時間)
醸造A・人為的介入
醸造B・醗酵
醸造C・発泡
醸造D・ロゼ&甘

栽培と醸造では、それぞれの工程を一つずつ分解しつつ、2026年版では
 
「なぜこの味わいになるのか?」
 
を、知識と感覚を行ったり来たりしながら、テイスティングで丁寧に探っていきます。
 
【醸造C】のテーマは「発泡」です。
 
スパークリングワインは、一般的には好きな方が多いのではないでしょうか?

また、シャンパーニュ製法で造られたキメの細かい泡のワインがお好きな方も結構いらっしゃいます。

ただ、この製法のものって、割とお値段しますよねぇ。
 
スパークリングワインは、発泡していないワイン(スティルワイン)と比べると、醸造の工程が増えます。
そして、工程が増えるということは・・・手間が増えます。

ただ、この手間にもピンキリありまして、そこは造り手の選択になります。
 
今回の講座では

・スパークリングワインの醸造工程とは?
・その醸造工程で、造り手にどんな選択肢があるのか?
・それぞれ選択した結果、どんな風味・味わい・触感になるのか?

といったあたりを、整理していき、「発泡」という現象を紐解きます。
 
講座の後半では

・SO2の添加量
・シュール・リー(澱との接触)期間
・ドサージュの有無

などが、風味や味わい、触感にどんな違いとなって表れるのか、実際に飲み比べて探っていきます。
 
あわせて、それぞれの造り手の醸造の詳細を一緒に確認していくことで、「目指しているもの」や「哲学」などを感じていただけるかと思います。そして、これらが観えてくると、同じワインを飲んでも、味わい方が・感じ方が変わってくると思います。
 
2026年のアルテス基礎構造編では、単に「知識として理解する」のではなく、香りや泡の質感、口当たり、密度感など、今まで以上に身体感覚を使ってワインを捉えていくことを大切にしています。

今回も、これまでと同様に、

「何を感じたのか」
「なぜそう感じたのか」
 
など、嗅覚や触覚で感じられる要素に意識を向けながら、感じたことを自分の言葉で表現することで、五感を磨き、言語化するトレーニングにも繋げていきます。

「発泡」という目に見える現象の裏側には、造り手の数多くの選択があります。

その違いを実際に飲み比べながら、一緒に探ってみましょう♪
 
※醸造A・醸造Bに出席されていなくても問題ありません。
 
初心者大歓迎!
 
前提知識は必要ありません。殆どがお一人でのお申し込みで、年齢層は20代〜50代まで幅広く、女性の方が多いです。
 
ぜひお気軽にご参加ください。
 
<アルテスを体験すると>
・興味の範囲が広がり、楽しめるワインが増える。
・自分でワインを選べる、調べて買えるようになる。
・自分の好みを自分の言葉で表現できるようになる。
・自分なりの「ナチュラルワインの軸」が観えてくる。
 
<アルテスが大切にしていること>
「この国のワインはこんな味わい」
「この品種はこんな味わい」
といった暗記から入るのではなく、”味わいを生む構造から理解”する。そうすることで、ワイン選びの際に役に立つ、実用的な知識が身についていく。
 
<特徴>
A.)体系的な構成で、あらゆる学びのベースができる
B.)初心者でも最短コースで、理解を積み上げられる
C.)少人数アットホーム&分かり易さ重視の講座設計
D.)扱うのは、選りすぐりのナチュラルワインばかり
E.)トップ生産者&理解の礎・軸となる造り手が登場
F.)入手困難銘柄&当店セラーで熟成した銘柄も登場
G.)入手困難なラディコングラスでテイスティング
 
<開催詳細>
①1枠150分(8名), 金19時,土1130,土14時,土1630
②前半は講義、後半は6-12銘柄を少量ずつ試飲
③連続講座としながらも申し込みは単発で可能
④途中からでも、単発でもご理解&楽しめます
⑤早割あり:募集開始時が最安、以降価格上昇
 
<申込>
https://essentia.shop
▶イベントチケット>アルテス(体系的ワイン講座)26
instagramはプロフィールにURLリンク有→ナチュラルワインとオーガニック食材の小売&卸&角打

毎週木曜日は無農薬グラスフェッド(牧草飼料)ミルクの出来立てモッツァレッラ入荷♪​今や世界中で食べられるようになったモッツァレッラは、日本でもすっかりよく知られたチーズとなりましたが、そのほとんどがグラスフェッドミルクではなくグレインフェッ...
02/07/2026

毎週木曜日は無農薬グラスフェッド(牧草飼料)ミルクの出来立てモッツァレッラ入荷♪
​今や世界中で食べられるようになったモッツァレッラは、日本でもすっかりよく知られたチーズとなりましたが、そのほとんどがグラスフェッドミルクではなくグレインフェッド(穀物飼料) です。
​当店のものは、有機栽培グラスフェッド(牧草飼料)牛のミルクのみで造られた、非常に貴重なモッツァレッラです。
​日本で食べるモッツァレッラチーズの多くは、造られてから日にちが経っているため、中の繊維がほぐれているような感じのものが多いですが、イタリア現地の飲食店で食べると、全く食感が違います。

​見るからに弾力のありそうなモッツァレッラを噛むと、むぎゅっと実が詰まって噛みごたえ&食べ応えがあります。
​食感の好みは人それぞれだと思いますが、このモッツァレッラの一番のインパクトは質の良いミルクで造ったフレッシュさとその香り♪

​噛み締めると弾力を感じつつ、じゅわっとミルクが出てきて、同時にふわっとミルキーな香りが口の中に広がります。まずは何もつけずにそのまま一口食べてみて、ミルクの違いを感じてみてください。

​その上で、次に本物のオリーブオイルをかけると、モッツァレッラとオリーブオイル、両方の風味が引き立つ感覚をご体験いただけます。味わいの変化が欲しいなと感じたら、フレッシュトマトやセミドライトマト、またはフルーツと一緒に食べるのがオススメです♪

​(写真はあくまでで商品を想像していただく為のイメージで、実際の物とは異なります。これは、モッツァレッラのメッカといえる南イタリア・カンパーニャ州アマルフィ海岸での飲食店で食したものです)

​配送&店頭処置の手続はOnlineShopから
https://essentia.shop/
[カテゴリ]→[チーズ/バター]より
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​ #モッツァレッラ
#グラスフェッドミルク
#グラスフェッドミルクチーズ

住所

鷹番3−5− 2
Meguro-ku, Tokyo
1520004

営業時間

月曜日 12:00 - 19:00
水曜日 12:00 - 19:00
木曜日 12:00 - 19:00
金曜日 12:00 - 19:00
土曜日 12:00 - 19:00
日曜日 12:00 - 19:00

電話番号

+81363032559

ウェブサイト

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