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ami hayama ナチュラルワイン専門店 ami hayama
営業時間 11:00-21:00
定休日:火水

地下|ナチュラルワイン販売
一階|角打ちワイン
上階|葉山で暮らすように泊まる

🅿️有 前1台 近隣3台

ami hayama 葉山御用邸そばナチュラルワイン専門店
ワイン、ビール、酒販売
-海のそばで、リラックスできるワインを
-買える 飲める 泊まれる
-ワインはヨーロッパ中心
-自社輸入ワイン(フランス・ドイツ)の業務卸
closed :Tue/Wed
11:00-21:00
#週末試飲会 #試飲して買える #角打ちワイン

ami hayamaのmihoです。今週末は、amiのすぐそばにある森山神社の例大祭です。少し前から、地元の方たちが準備する姿を見かけるようになりました。町には、いつもとは少し違う活気が漂っています。夫も今朝から、前日準備に出かけました。ふ...
25/09/2026

ami hayamaのmihoです。
今週末は、amiのすぐそばにある森山神社の例大祭です。
少し前から、地元の方たちが準備する姿を見かけるようになりました。
町には、いつもとは少し違う活気が漂っています。
夫も今朝から、前日準備に出かけました。

ふりかえってみれば、実家のある秋田で生まれ育った年月と、葉山に移り住んでからの年月が、いつの間にか同じくらいになっていました。

葉山への移住を考えていた頃、偶然、森戸神社のお祭りを見たことがあります。

そのとき、
「この土地にご縁があれば、うれしいです」
とお参りしました。

そのおかげ、というわけではないかもしれませんが、そこから不思議なくらいすんなりと住まいが決まりました。
時が経った今では、森山神社のすぐそばでお店をしています。

こうしてご縁が続いてきたことへの感謝が、今になってじわじわと湧き上がってきます。

【森山神社例大祭】

9月26日(土)
午後はお神輿が町を巡ります。
18時からは、一色会館で奉納演芸。
私たちAKchoirも、20時頃に歌う予定です。

9月27日(日)
朝からお神輿と山車が町を巡ります。
夕方に宮入。
19時頃から、一色会館でGOCOOさんの奉納演芸が始まります。

境内には、飲食の出店も並びます。
ami hayamaも、グラスワインをご用意します。

店舗は両日とも、11:00〜19:00オープンです。

今週末は、ローカルな葉山を感じにいらしてくださいね。

23/09/2026

「何のために、この店を始めたんだろう。」
ami hayama Journal 05

店を始めて、目の前のことに無我夢中。
ふと立ち止まったときに、気がついたこと。

YouTubeで始めた「ami hayama Journal」。
Instagramでも05を公開します。

最新話は、隔週日曜日にYouTubeで先行公開しています。
ami hayama Journal

amiの地下セラー便り秋におすすめしたい、マコンの赤と白が再入荷しました。果実味のある軽めの赤は、曇りがちな季節のテーブルになんとな〜くマッチ。白は、秋刀魚や栗ごはんなど、秋の料理にも合わせやすいです。ロワールの白泡 クリゾッス現在のヴィン...
19/09/2026

amiの地下セラー便り

秋におすすめしたい、
マコンの赤と白が再入荷しました。

果実味のある軽めの赤は、曇りがちな季節のテーブルになんとな〜くマッチ。
白は、秋刀魚や栗ごはんなど、
秋の料理にも合わせやすいです。

ロワールの白泡 クリゾッス
現在のヴィンテージが残り4本となりました。
次のヴィンテージは、今ちょうど船便でこちらへ向かっているところ。
次の入荷は10月後半頃になるかと思います。

イタリア・ヴェネトからは、
amiで「タマちゃん」の愛称で親しんでいる
ヴィーノ・フリッツァンテも久々に入荷です。

以上、シルバーウィークの地下セラーの様子をちょっとだけお届けしました。

皆様よい連休をお過ごしくださいね。

18/09/2026

【再びのシマエナガ】
ami hayama秋の企画
日本のチーズとナチュラルワイン
第一弾として、先週ご紹介したところ、即完売してしまった、
北海道・根室のチーズ工房チカプさんの「シマエナガ」。
チカプさんにお願いして、
シルバーウィークに合わせて再び送っていただきました。

前回は熟成が進んだ状態でしたが、今回は届きたて。
まずはフレッシュな味わいを、
少し時間を置けば、熟成による変化も楽しめます。
りんごを添えて、白ワインやペットナットと一緒に。
賞味期限は10月5日です。

むちっとした食感とやさしいミルクの風味の「アカゲラ」
14か月熟成の「シマフクロウ」
も届いています。

シマエナガは数に限りがあるため、
お一人さま1個までとさせていただきます。
お取り置きも承ります。
ご希望の方はDMでご連絡ください。

みなさま、良い連休をお過ごしください。

14/09/2026

「パリで見つけた、ワイン屋の設計図。」
ami hayama Journal 04

葉山で貸店舗を探していたはずが、
気づけば、この場所に建物をつくることに。

YouTubeで始めた「ami hayama Journal」。
Instagramでも04を公開します。

最新話は、隔週日曜日にYouTubeで先行公開しています。
ami hayama Journal

12/09/2026

チーズとワインで、秋のひとときに、余韻を。

ami hayama 秋の企画
「日本のチーズと、ナチュラルワイン。」

Akihitoが手がけたテーマソングとともに、今回ご紹介するのは、北海道・根室のチーズ工房chikapの「シマエナガ」です。

爽やかな酸味とほどよい塩気、バターのようなまろやかなコク。

熟成が進んだ今は、よりクリーミーに。口の中でゆっくりほどけていくような味わいをお楽しみいただけます。

ペットナットや果実味のある白ワインと合わせてみてくださいね。

「シマエナガ」は、ami hayamaにて販売中です。

chikapさんのチーズづくりについては、プロフィールのリンクからnoteをご覧いただけます。

【野鳥の楽園から届いたチーズ】ami hayama 秋の企画「日本のチーズと、ナチュラルワイン。」最初にご紹介するのは、北海道・根室のチーズ工房chikap(チカプ)さんの「シマエナガ」です。実家の秋田へ帰省したとき、知り合いの酒屋さんで、...
11/09/2026

【野鳥の楽園から届いたチーズ】
ami hayama 秋の企画
「日本のチーズと、ナチュラルワイン。」
最初にご紹介するのは、北海道・根室のチーズ工房chikap(チカプ)さんの「シマエナガ」です。
実家の秋田へ帰省したとき、知り合いの酒屋さんで、かなりの熱量ですすめてもらった白カビタイプのチーズ。
食べてみると、爽やかな酸味と軽い塩気、バターのようなコク。
外側はとてもクリーミーなのに重たくなく、すべてのバランスが絶妙でした。
こんなにおいしいチーズが日本でつくられていることを、私は全然知らなかったんだと思いました。
そこから、日本各地のチーズをもっと食べてみたい。
その背景にある土地や酪農のことも知りたいという気持ちが、少しずつ広がっていきました。
そんなきっかけをくれたのが、チカプさんのチーズでした。

放牧酪農で生まれるミルクは、季節によって色も味も変わり、その違いはチーズにも表れるそうです。
いつでも同じではなく、その季節の味がある。
そこにもナチュラルワインと通じるものを感じました。
シマエナガは、熟成が進むにつれてクリーミーさが増し、口当たりも滑らかになっていきます。

合わせたいのは、ペットナットや果実味のある白ワイン。
チカプさんの通信では、生のりんごと合わせる食べ方も紹介されていました。

チーズ工房chikapのこと、根室のミルクや野鳥、そこで重ねてきた暮らしのことを、noteに書きました。
詳しくは、プロフィールのリンクからご覧ください。

「シマエナガ」は、この週末、ami hayamaの店舗で販売します。
今回届いたものは熟成が進み、個人的にはちょうど好みの食べ頃です。
その分賞味期限も近づいているため、ゆっくり置いておくというより、この週末に食べたいという方におすすめです。

数に限りがあるため、お一人さま一個までとさせてください。
確実にご希望の方は、DMでお取り置きを承ります。

この秋は、食卓でチーズとワインの旅を。
まずは、北海道・根室から。
どうぞ、よい週末を。

こんにちは。ami hayamaのmihoです。ami hayamaが、この秋にお届けしたい企画ができました。「日本のチーズと、ナチュラルワイン。」ヨーロッパを旅すると、マルシェや地元のお店で必ずチーズを買います。そこにパンと生ハム、ワイン...
09/09/2026

こんにちは。ami hayamaのmihoです。
ami hayamaが、この秋にお届けしたい企画ができました。

「日本のチーズと、ナチュラルワイン。」

ヨーロッパを旅すると、マルシェや地元のお店で必ずチーズを買います。
そこにパンと生ハム、ワインがあれば、もう十分。
現地で食べるチーズは、どうしてあんなに美味しいんでしょうね。

ここ数年、日本のワインに心を動かされることが増えてきました。
土地の風景や、つくる人の顔が浮かぶワインにもたくさん出会うことができて本当にありがたく。

そう考えると、
「日本のチーズって、今どうなっているんだろう?」
そんなことを、ふと思いました。

ami hayamaがワインを選ぶときに大切にしている、つくり手の顔や思い、その土地らしさ。
そして何より、自分たちが飲んで、おいしいと思えること。

「じゃあチーズにも、同じように共感できるつくり手がいるのでは?」
そう思って日本各地の工房を調べ、気になったチーズを取り寄せて、夏頃からこつこつと食べてきました。
すると、美味しいチーズがあること、あること。
ヨーロッパの旅先で食べたときと同じくらい、心に残るチーズが日本にもたくさんあることに驚いて。
そのおいしさを支えるミルクや酪農、つくり手の考えを知るほど、ああ、ワインと同じだなあと。

ワインの向こうにぶどう畑があるように、
チーズの向こうには酪農がある。

そんなことを思いながら選んだ、日本各地の工房のチーズを、これから順番にご紹介していきます。
もちろん、合わせたいナチュラルワインも一緒に。
今週からはじめていきます。

ami hayama 秋の企画
「日本のチーズと、ナチュラルワイン。」

この秋は、食卓でチーズの旅を。
どんなチーズが届くのか、どうぞお楽しみに。

9月です。
昼間はまだ夏のようなのに、夕方になると、風と空が変わる気配が。
食卓にも、きのことか鮭とか並べたくなる。
そろそろ温かいものもいけるかな、と思うころ。そんな夏と秋のあいだに飲みたいワインをセレクトしてみました。ami hayam...
08/09/2026

9月です。
昼間はまだ夏のようなのに、夕方になると、風と空が変わる気配が。
食卓にも、きのことか鮭とか並べたくなる。
そろそろ温かいものもいけるかな、と思うころ。
そんな夏と秋のあいだに飲みたいワインをセレクトしてみました。

ami hayama Seasonal Selection

【01|夏の終わり、秋のはじまり。】
まだ暑い昼には、よく冷やしたオレンジスパークリング。
夕暮れには、果実味ときれいな酸のソーヴィニヨン・ブラン。
夜には、軽やかさの中にスパイスを感じるシラーを。
一日の中に、夏と秋が同居しているようなセレクトに。

【02|初秋の食卓を楽しむ。】
食事のはじまりには白ワイン。
料理と一緒に、オレンジワイン。
だしのきいた醤油味のお鍋には、カベルネ・フラン。
きのこや秋野菜、魚やお肉。

今日は何をつくろうかと考えるところから、秋の食卓が始まります。
葉山の店と、オンラインストアにご用意しています。
よかったら覗きに来てくださいね。

05/09/2026

「なぜ、葉山だったのか。」

ami hayama Journal 03

ワイン屋さんを始めようと決めて、
まず考えたのは、お店の場所でした。

YouTubeで始めた「ami hayama Journal」。
Instagramでも03を公開します。

最新話は、毎週日曜日にYouTubeで先行公開しています。

ami hayama Journal
毎週日曜日更新

住所

葉山町一色2152/4
Hayama-Machi Miura-gun, Kanagawa
240-0111

営業時間

月曜日 11:00 - 21:00
木曜日 11:00 - 21:00
金曜日 11:00 - 21:00
土曜日 11:00 - 20:00
日曜日 11:00 - 21:00

電話番号

+81468746776

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