株式会社 白木商店 Cave d'Orange

株式会社 白木商店 Cave d'Orange 大阪黒門市場にある業務用酒販店です。世界各地から取り寄せたリキュー? https://twitter.com/CaveOrange

【ピアッツォ ランゲ・ネッビオーロ アイマン2023】ピアッツォは1960年代に、アルバ市の郊外にあるサン・ロッコ・セノ・デルヴィオで、アルマンド・ピアッツォ氏とジェンマ・ヴィグリア氏によって設立された、家族経営のワイナリーです。 当時、ラ...
14/08/2026

【ピアッツォ ランゲ・ネッビオーロ アイマン2023】

ピアッツォは1960年代に、アルバ市の郊外にあるサン・ロッコ・セノ・デルヴィオで、アルマンド・ピアッツォ氏とジェンマ・ヴィグリア氏によって設立された、家族経営のワイナリーです。
 当時、ランゲのネッビオーロに対する評価は決して高くありませんでしたが、夫婦はネッビオーロの可能性を信じ、様々な地域の農地を取得し、葡萄畑へと転換させ、バルバレスコ(1979年)やバローロ(1985年)を生み出しました。現在はバルバレスコやバローロに加えランゲやロエロなど、70ha・14区画もの畑から個性豊かなワインを作っています。
 ピアッツォの畑の中でも注目されるのが、バローロ地域南西部ノヴェッロ村のMGA(2014年から開始の追加地理言及制度)「ソット・カステッロ・ディ・ノヴェッロ」です。数十年前までは標高の高さやフランス・サヴォワから吹く風の影響もあり、冷涼で葡萄が熟すのに苦労しましたが、近年の地球温暖化の影響で、綺麗な酸と熟度とのバランスが良い高品質な葡萄が採れるようになりました。

砂質とシルト質の泥灰土が交互に堆積する土壌。アルバやグアレーネに位置するサン・ロッコ・セノ・デルヴィオ丘陵の複数の畑のネッビオーロをブレンド。辛口のミディアムボディ。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1873

#ピアッツォ #ランゲネッビオーロ #アイマン #イタリアワイン #赤ワイン #ミディアムボディ #白木商店 #カーヴドランジュ

【メリーパーク ブレンデッドモルト】 メリーパーク ブレンデッドモルトは、バリンダロッホ蒸溜所のシングルモルトに、バリンダロッホエステートと歴史的に関係が深いクラガンモア蒸溜所のモルトをごく少量加えたブレンデッドモルト、いわゆるティースプー...
13/08/2026

【メリーパーク ブレンデッドモルト】
 メリーパーク ブレンデッドモルトは、バリンダロッホ蒸溜所のシングルモルトに、バリンダロッホエステートと歴史的に関係が深いクラガンモア蒸溜所のモルトをごく少量加えたブレンデッドモルト、いわゆるティースプーンモルトです。バリンダロッホシングルモルトの入り口として気軽に楽しんで頂く日本市場専売商品です。
 ハイボール向けに、モルトならではの豊かな味わいとごくごく飲める飲みやすさを両立するよう原酒のレシピとブレンド比率が設計されています。ブレンデッドウイスキーとは一味違うモルトの旨味を感じるハイボールが楽しめます。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1891

#メリーパーク #ブレンデッドモルト #ティースプーンモルト #バリンダロッホ #クラガンモア #日本限定 #ハイボール #白木商店 #カーヴドランジュ

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ オール・クラッセ 2023】1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認識されて...
12/08/2026

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ オール・クラッセ 2023】

1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。
アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認識されていたマコンの地で早くから樽熟成や長期熟成後の瓶詰めなど、コート・ドールにも劣らない高品質なワインを生み出し、1960~70代にかけては星付きレストランがオンリストするなど、評価を高めました。
またアンドレ・ボノムは、小規模な優良生産者の認証団体として最も定評のある「ヴィニュロン・アンデパンダント(Vignerons Independants)」の共同設立者であり、AOCヴィレ・クレッセの認定に尽力するなど、マコン地区で大きな役割を果たした人物でもあります。

現当主はアンドレの孫にあたるオーレリアン・パルテ。有機栽培を実施し、収穫は100%手摘み。ヴィレ・クレッセの約30軒の生産者で手摘みを行うのは4軒、100%となると3軒のみ。収穫時期もヴィレ・クレッセで最も遅く収穫します。ドメーヌ設立以来、植え替えは行っておらず平均樹齢は約70年、最高で100年を超える樹もあり、今後も植え替えを行う予定はないとのこと。
完熟したブドウを収穫しているため、バトナージュは行いません。発酵は野生酵母で行うことで複数の酵母がつき、複雑なアロマが生まれます。熟成には400Lの大樽を使用しています。

ピエール・ブランシュやヴィエイユ・ヴィーニュより樹齢の高いぶどう(樹齢80~100年)から出来たワインで、収量が落ちる分、凝縮度が増しています。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1882

#アンドレボノム #ヴィレクレッセ #ヴィエイユヴィーニュ #オールクラッセ #マコン地区 #ブルゴーニュ #白ワイン #白木商店 #カーヴドランジュ

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024】1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認識...
10/08/2026

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ ヴィエイユ・ヴィーニュ 2024】

1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。
アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認識されていたマコンの地で早くから樽熟成や長期熟成後の瓶詰めなど、コート・ドールにも劣らない高品質なワインを生み出し、1960~70代にかけては星付きレストランがオンリストするなど、評価を高めました。
またアンドレ・ボノムは、小規模な優良生産者の認証団体として最も定評のある「ヴィニュロン・アンデパンダント(Vignerons Independants)」の共同設立者であり、AOCヴィレ・クレッセの認定に尽力するなど、マコン地区で大きな役割を果たした人物でもあります。

現当主はアンドレの孫にあたるオーレリアン・パルテ。有機栽培を実施し、収穫は100%手摘み。ヴィレ・クレッセの約30軒の生産者で手摘みを行うのは4軒、100%となると3軒のみ。収穫時期もヴィレ・クレッセで最も遅く収穫します。ドメーヌ設立以来、植え替えは行っておらず平均樹齢は約70年、最高で100年を超える樹もあり、今後も植え替えを行う予定はないとのこと。
完熟したブドウを収穫しているため、バトナージュは行いません。発酵は野生酵母で行うことで複数の酵母がつき、複雑なアロマが生まれます。熟成には400Lの大樽を使用しています。

樹齢40~75年のブドウからつくられるヴィエイユ・ヴィーニュ。ステンレスタンクと古樽で発酵し、新樽は使用せず古樽で16〜18ヶ月熟成。フレッシュさと古樹の深みが両立したキュヴェ。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1880

#アンドレボノム #ヴィレクレッセ #ヴィエイユヴィーニュ #マコン地区 #ブルゴーニュ #白ワイン #白木商店 #カーヴドランジュ

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ レ・フォレティ―ユ 2023】1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認識され...
07/08/2026

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ レ・フォレティ―ユ 2023】

1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。
アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認識されていたマコンの地で早くから樽熟成や長期熟成後の瓶詰めなど、コート・ドールにも劣らない高品質なワインを生み出し、1960~70代にかけては星付きレストランがオンリストするなど、評価を高めました。
またアンドレ・ボノムは、小規模な優良生産者の認証団体として最も定評のある「ヴィニュロン・アンデパンダント(Vignerons Independants)」の共同設立者であり、AOCヴィレ・クレッセの認定に尽力するなど、マコン地区で大きな役割を果たした人物でもあります。

現当主はアンドレの孫にあたるオーレリアン・パルテ。有機栽培を実施し、収穫は100%手摘み。ヴィレ・クレッセの約30軒の生産者で手摘みを行うのは4軒、100%となると3軒のみ。収穫時期もヴィレ・クレッセで最も遅く収穫します。ドメーヌ設立以来、植え替えは行っておらず平均樹齢は約70年、最高で100年を超える樹もあり、今後も植え替えを行う予定はないとのこと。
完熟したブドウを収穫しているため、バトナージュは行いません。発酵は野生酵母で行うことで複数の酵母がつき、複雑なアロマが生まれます。熟成には400Lの大樽を使用しています。

クレッセ村の0.8haのレ・フォレティ―ユという区画から。以前は家や教会を建てるための石切り場があった石灰質土壌の畑。強いミネラル感が特徴。

https://shiraki.co.jp/products/detail/1881

#アンドレボノム #ヴィレクレッセ #フォレティーユ #マコン地区 #ブルゴーニュ #白ワイン #白木商店 #カーヴドランジュ

06/08/2026

当店のHPに掲載している、ラムネジンのご紹介です。

HPのアドレスはプロフィールからご確認ください。
ご不明な点がございましたら、HPやInstagramのDMからお問い合わせください。


白木商店
〒542-0073
大阪府大阪市中央区日本橋2-13-14


#クラフトジン #ラムネジン #夏酒 #酒 #スピリッツ

【TAKAK タカケイ ワインズ ワイパラ ピノ・ノワール 2022】2009年に「コヤマ・ワインズ」を設立し、ピノ・ノワールで国際的な評価を確立した小山竜宇(タカヒロ)氏の新しいプロジェクト小山氏は神奈川県に生まれ、15歳まで台湾で過ごし...
06/08/2026

【TAKAK タカケイ ワインズ ワイパラ ピノ・ノワール 2022】

2009年に「コヤマ・ワインズ」を設立し、ピノ・ノワールで国際的な評価を確立した小山竜宇(タカヒロ)氏の新しいプロジェクト
小山氏は神奈川県に生まれ、15歳まで台湾で過ごし、高校卒業後アメリカに留学。帰国後イベント会社に勤務した後、ニュージーランドに渡り栽培と醸造を学びます。ドイツのケラー醸造所、アメリカのオー・ボン・クリマなど世界各地のワイナリーで経験を積み、2009年に「コヤマ・ワインズ」を設立し、2022年その哲学を継承し、集大成として誕生したのが「タカ・ケイ・ワインズ」です。「コヤマ・ワインズ」時代と変わらず、畑ごとの個性を尊重し、テロワールを純粋に表現することを追求し進化を続けています。

「タカ・ケイ・ワインズ」では、現在ニュージーランド南島ノース・カンターベリーのワイパラ地区を拠点に、セントラル・オタゴの契約農家からもブドウを調達。それぞれの土地が持つ個性を映し出すワインを少量生産で丁寧に造り上げています。
ラベルデザインは、元資生堂のデザイナーである信藤洋二氏が手掛けた、自らの尾を咥えた竜「ウロボロス」。ウロボロスは「永劫回帰」と「無限」を意味し、「再生」や「生命力」、また相反するものがひとつの輪となることで、「完全性」や「調和」を表現しています。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1878

#タカケイ #ニュージーランドワイン #ピノノワール #コヤマワインズ #ワイパラ #カーヴドランジュ #白木商店

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ レ・ピエール・ブランシュ 2024】1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認...
05/08/2026

【アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ レ・ピエール・ブランシュ 2024】

1956年、アンドレ・ボノムと妻ジゼルによって設立されたドメーヌです。
アンドレの父ジョセフから引き継いだ4haの畑から始まります。当時はカジュアルワインの産地として認識されていたマコンの地で早くから樽熟成や長期熟成後の瓶詰めなど、コート・ドールにも劣らない高品質なワインを生み出し、1960~70代にかけては星付きレストランがオンリストするなど、評価を高めました。
またアンドレ・ボノムは、小規模な優良生産者の認証団体として最も定評のある「ヴィニュロン・アンデパンダント(Vignerons Independants)」の共同設立者であり、AOCヴィレ・クレッセの認定に尽力するなど、マコン地区で大きな役割を果たした人物でもあります。

現当主はアンドレの孫にあたるオーレリアン・パルテ。有機栽培を実施し、収穫は100%手摘み。ヴィレ・クレッセの約30軒の生産者で手摘みを行うのは4軒、100%となると3軒のみ。収穫時期もヴィレ・クレッセで最も遅く収穫します。ドメーヌ設立以来、植え替えは行っておらず平均樹齢は約70年、最高で100年を超える樹もあり、今後も植え替えを行う予定はないとのこと。
完熟したブドウを収穫しているため、バトナージュは行いません。発酵は野生酵母で行うことで複数の酵母がつき、複雑なアロマが生まれます。熟成には400Lの大樽を使用しています。

ドメーヌの基本となるヴィレ・クレッセです。2024年は雨が多く病害が広がり、収量は激減しましたが、例年以上の選果を行い健全な状態のブドウが収穫されました。
2024年らしいシャープさとフィネスがあるワインです。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1887

#アンドレボノム #ヴィレクレッセ #マコン地区 #ブルゴーニュ #白ワイン #シャルドネ #有機栽培 #白木商店 #カーヴドランジュ

【ドメーヌ・ルフレーヴ マコン・ヴェルゼ 2024】ドメーヌ・ルフレーヴはピュリニー・モンラッシェにおよそ25haものブドウ畑を所有し、その大部分をグラン・クリュとプルミエ・クリュが占めているピュリニー・モンラッシェのみならず、全ブルゴーニ...
04/08/2026

【ドメーヌ・ルフレーヴ マコン・ヴェルゼ 2024】

ドメーヌ・ルフレーヴはピュリニー・モンラッシェにおよそ25haものブドウ畑を所有し、その大部分をグラン・クリュとプルミエ・クリュが占めているピュリニー・モンラッシェのみならず、全ブルゴーニュ白ワインの最高の造り手のひとつです。
そのルフレーヴが2004年、南のマコネ地区に9.33haの畑を取得。同じ年からマコン・ヴェルゼとして醸造を始めました。入手の難しいルフレーヴのラインナップの中でも比較的 生産量が多く、価格も手頃なため人気のアイテムとなっています。

2024年は雨が多く病害が広がり収量が激減した厳しい年でしたが、例年以上厳しい選果を行い健全な状態のブドウが収穫されました。

ヴェルゼ渓谷の中心部に位置する複数の区画からなり、南東向きおよび南西向きの斜面に広がる畑からつくられるワインです。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1890

#ドメーヌルフレーヴ #ルフレーヴ #マコンヴェルゼ #ブルゴーニュ #白ワイン #シャルドネ #ビオディナミ #新着 #白木商店 #カーヴドランジュ

【シャンパーニュ サロン2008 エディション2022】マグナムボトルのみで生産されたサロン2008。過去最高と謳われるヴィンテージで生産数はわずか8000本。2回目となる2022年にデゴルジュマンされたコレクターズ・エディション。http...
03/08/2026

【シャンパーニュ サロン2008 エディション2022】
マグナムボトルのみで生産されたサロン2008。
過去最高と謳われるヴィンテージで生産数はわずか8000本。
2回目となる2022年にデゴルジュマンされたコレクターズ・エディション。

https://www.shiraki.co.jp/products/detail/1889

#サロン2008 #マグナムボトル #エディション2022 #コレクターズエディション #白木商店 #カーヴドランジュ

住所

2-13/14
Osaka, Osaka
542-0073

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

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